賞与引当金
連結
- 2018年9月30日
- 3858万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 13億8001万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/03/30 15:01
(表示方法の変更)前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年12月31日) 役員報酬 136,740千円 115,873千円 役員賞与引当金繰入額 - 8,485 給料及び手当 174,195 86,769
前事業年度において「サーバー管理費」と表示していましたシステム使用料について、より適切な表示の観点から表示科目の見直しを行い、当事業年度より「システム使用料」として表示することといたしました。 - #2 引当金の計上基準
- 当金の計上基準2020/03/30 15:01
役員賞与引当金
役員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/03/30 15:01
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) ポイント引当金 430,581 363,886 794,468 - 役員賞与引当金 - 8,485 - 8,485 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/03/30 15:01
前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年12月31日) 役員報酬 2.4 1.7 役員賞与引当金 - 1.9 評価性引当額の増減額 73.8 △25.0 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 15:01
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 未払賞与 2,758 - 賞与引当金 13,346 337,927 一括償却資産 1,047 22,374
当連結会計年度(2019年12月31日) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、独立掲記しておりました有形固定資産の「建設仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より有形固定資産の「その他」に含めております。この結果、前連結会計年度において、固定資産の「建設仮勘定」に表示していた76,117千円は、「その他」として組み替えております。2020/03/30 15:01
前連結会計年度において、流動負債の「その他」に含めていた「賞与引当金」は、重要性が増したため、また、「預り金」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、流動負債の「その他」に表示していた935,097千円は、「賞与引当金」38,581千円、「預り金」117,329千円、「その他」779,185千円として組み替えております。
(連結損益計算書) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるために、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/03/30 15:01
ロ 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.引当金の計上基準2020/03/30 15:01
役員賞与引当金
役員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。