有価証券報告書-第14期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度 (平成29年3月31日) | 当事業年度 (平成30年3月31日) | ||
| 繰延税金資産 | |||
| 繰越欠損金 | 68,228 | 58,883 | |
| 繰延税金資産合計 | 68,228 | 58,883 | |
| 評価性引当額 | △68,228 | △58,883 | |
| 繰延税金資産合計 | - | - | |
| 繰延税金資産純額 | - | - |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。