負債
連結
- 2018年12月31日
- 3億6736万
- 2019年12月31日 +38.71%
- 5億957万
個別
- 2018年12月31日
- 3億1416万
- 2019年12月31日 +50.03%
- 4億7133万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「細胞医療事業」は、樹状細胞ワクチン療法を中心とした独自のがん治療技術・ノウハウを提供する事業であり、「医療支援事業」は、主としてCRO事業並びに遺伝子検査サービス等を行う事業であり、「医薬品事業」は、がん治療用再生医療等製品として樹状細胞ワクチンの薬事承認取得に向けた開発を行う事業であります。2020/03/27 15:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額354,984千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額41,129千円には、全社資産42,866千円、セグメント間取引消去△32,958 千円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△1,456,402千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/03/27 15:35 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/03/27 15:35 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 関係会社株式売却損 18,621千円2020/03/27 15:35
② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
③ 会計処理流動資産 24,743千円 資産合計 31,220千円 流動負債 8,693千円 固定負債 3,905千円 負債合計 12,599千円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損失は、営業損失ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/27 15:35 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2020/03/27 15:35
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/03/27 15:35
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 繰延税金負債 (固定負債) 資産除去債務に対応する除去費用 6,108千円 ―千円 繰延税金負債(固定) 6,108千円 ―千円 繰延税金負債合計 6,108千円 ―千円 繰延税金負債(△)純額 △6,108千円 ―千円 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/03/27 15:35
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
注1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 6,108千円 -千円 繰延税金負債合計 6,108千円 -千円 繰延税金資産又は繰延税金負債(△)純額 △6,108千円 -千円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 重要な会計方針及び見積り2020/03/27 15:35
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成されております。その作成には、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額及び開示に影響を与える見積りを必要としております。これらの見積りについては、過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性が存在するため、これらの見積りと異なる場合があります。当社グループの連結財務諸表を作成するにあたって採用している重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表」に記載のとおりであります。
② 連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2020/03/27 15:35
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(損益計算書関係) - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2018年12月31日) (単位:千円)2020/03/27 15:35
(※)受取手形及び売掛金、未収入金に個別に計上している貸倒引当金をそれぞれ控除しております。連結貸借対照表計上額 時 価 差 額 (11) 長期預り敷金 88,124 88,254 130 負債計 286,428 285,635 △793
長期借入金及びリース債務は、1年以内に期限の到来する金額を含めております。