- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
新株予約権者が割当を受けた新株予約権の総数のすべて
4.(1) 新株予約権者は、以下の期間を会計期間とする連結損益計算書(監査法人又は公認会計士による任意監査又は合意された手続を実施したものに限る。)における営業利益にのれん償却額(ただし、販売費及び一般管理費に計上されたものに限る。)を加算した額の金額が一度でも100億円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
① 2014年5月1日から2015年4月30日
2015/03/27 16:50- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されているセグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における
記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。
なお、当社グループでは報告セグメントに資産及び負債を配分していません。
2015/03/27 16:50- #3 新株予約権等の状況(連結)
4.当該ストックオプションに係わる行使の条件、譲渡に関する事項は次のとおりです。
(1) 本新株予約権を保有する新株予約権者(以下「本新株予約権者」という。)は、以下の期間を会計期間とする連結損益計算書(監査法人又は公認会計士による任意監査又は合意された手続を実施したものに限る。)における営業利益にのれん償却額(ただし、販売費及び一般管理費に計上されたものに限る。)を加算した額の金額が一度でも100億円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
2014年5月1日から2015年4月30日
2015/03/27 16:50- #4 業績等の概要
のれん償却前営業利益 2,989百万円
営業利益 2,679百万円
経常利益 2,645百万円
2015/03/27 16:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は6,702百万円となりました。このうち会員事業は、プレミアム会員数が順調に増加した結果、150万人を突破し、売上高は3,367百万円となりました。広告事業は、スマートフォン広告が大きく増加し、売上高は2,485百万円となりました。
(営業利益)
売上原価は、409百万円となりました。これは主に、EC事業の商品に係る費用です。
2015/03/27 16:50