売上高
連結
- 2020年3月31日
- 733億9400万
- 2021年3月31日 -1.84%
- 720億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの詳細については、「第1 企業の概況 3.事業の内容」をご参照ください。2021/06/23 10:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (2)主要な非連結子会社の名称等2021/06/23 10:00
① 主要な非連結子会社の名称 RESTAR ELECTRONICS VIETNAM CO.,LTD. 共信コミュニケーションズ四国株式会社 ② 連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/23 10:00
(単位:百万円) 顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 パナソニック株式会社 35,531 半導体及び電子部品事業、調達事業、電子機器事業 - #4 事業等のリスク
- ・事業の季節要因についてのリスク2021/06/23 10:00
当社グループが展開する電子機器事業は、放送関連市場、企業・学校・官公庁市場を主な市場としている特性から、顧客の予算執行の関係で期末の3月と9月に売上高が集中する傾向にあります。
そのため、顧客の予算実行計画の変更等により、業績予測に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、原価に適正利益を加味した価格に基づいております。2021/06/23 10:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/23 10:00 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※1:業務執行者とは、法人その他の団体の業務執行取締役、執行役、執行役員、その他これらに準じる者及び使用人をいう。2021/06/23 10:00
※2:当社グループの主要な取引先とは、直近事業年度における当社の年間連結売上高の2%以上の額の支払を当社グループに行っている者をいう。
※3:当社グループを主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%以上の額の支払を当社グループから受けた者をいう。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/06/23 10:00
当連結会計年度の売上高は、新規ビジネスやシステム機器事業、発電等での堅調さが見られたものの、デバイス事業並びにEMS事業の需要低下の影響が大きく減収となりました。
営業利益では、新規事業の立上げやプロダクト・ミックスの改善等により売上総利益率が向上し、販売管理費の抑制にも努めた結果、営業利益率は改善しました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)主要な非連結子会社の名称等2021/06/23 10:00
2.持分法の適用に関する事項① 主要な非連結子会社の名称 RESTAR ELECTRONICS VIETNAM CO.,LTD. 共信コミュニケーションズ四国株式会社 ② 連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
(1)持分法を適用した関連会社の数及び主要な会社等の名称 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 環境エネルギーセグメントの一部を構成する植物工場事業におきましては、製品を安定的に供給するため完成品を植物工場間で融通しあい、植物工場事業全体で収支把握しているというビジネス特性の下、植物工場事業全体を一つのビジネスであるとみたグルーピングを実施しております。2021/06/23 10:00
当連結会計年度において、販売マーケットの急激な縮小による売上高の減少やチャーター便の多用や臨時便の多発による物流費の増加等を背景に、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである状況を踏まえ、のれんを含んだより大きな単位で減損を実施し帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。正味売却価額は、実質的に売却等が困難なため零として評価しており、使用価値は、事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フローを税引前加重平均資本コスト9.84%で割り引いて算出し、855百万円と評価しております。この評価にあたっては将来キャッシュ・フローや割引率等の仮定を用いて合理的に見積りを行っております。 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- <本公開買付けの概要>1. 対象者の概要2021/06/23 10:00
2.買付け等の期間① 名称 株式会社パルテック(定款上の商号 株式会社PALTEK) ③ 資本金 1,339百万円 ④ 連結売上高 29,556百万円(2020年12月期)
2021年4月12日(月曜日)から2021年5月27日(木曜日)まで(30営業日)