3131 シンデン・ハイテックス

3131
2026/06/15
時価
72億円
PER 予
7.62倍
2015年以降
2.97-108.33倍
(2015-2026年)
PBR
0.87倍
2015年以降
0.26-2.27倍
(2015-2026年)
配当 予
3.93%
ROE 予
11.38%
ROA 予
3.84%
資料
Link
CSV,JSON

シンデン・ハイテックス(3131)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
383億9381万
2014年12月31日 -12.47%
336億745万
2015年3月31日 +38.06%
463億9857万
2015年6月30日 -73.23%
124億2167万
2015年9月30日 +109.46%
260億1788万
2015年12月31日 +47.59%
384億33万
2016年3月31日 +28.59%
493億8044万
2016年6月30日 -78.92%
104億813万
2016年9月30日 +103.56%
211億8698万
2016年12月31日 +52.99%
324億1309万
2017年3月31日 +37.11%
444億4007万
2017年6月30日 -74.2%
114億6769万
2017年9月30日 +131.01%
264億9128万
2017年12月31日 +53.46%
406億5291万
2018年3月31日 +33.83%
544億655万
2018年6月30日 -79.55%
111億2670万
2018年9月30日 +106.76%
230億572万
2018年12月31日 +52.27%
350億3079万
2019年3月31日 +31.61%
461億260万
2019年6月30日 -74.67%
116億7866万
2019年9月30日 +92.78%
225億1409万
2019年12月31日 +47.36%
331億7640万
2020年3月31日 +33.46%
442億7759万
2020年6月30日 -78.7%
94億3064万
2020年9月30日 +152.02%
237億6728万
2020年12月31日 +52.26%
361億8749万
2021年3月31日 +35.64%
490億8453万
2021年6月30日 -77.29%
111億4836万
2021年9月30日 +99.43%
222億3272万
2021年12月31日 +49.37%
332億835万
2022年3月31日 +30.87%
434億5889万
2022年6月30日 -77.27%
98億7721万
2022年9月30日 +130.54%
227億7136万
2022年12月31日 +47.4%
335億6467万
2023年3月31日 +24.91%
419億2447万
2023年6月30日 -76.66%
97億8541万
2023年9月30日 +106.02%
201億5972万
2023年12月31日 +58.51%
319億5516万
2024年3月31日 +32.33%
422億8502万
2024年6月30日 -77.47%
95億2510万
2024年9月30日 +126.39%
215億6397万
2024年12月31日 +51.19%
326億214万
2025年3月31日 +34.18%
437億4521万
2025年6月30日 -77.68%
97億6277万
2025年9月30日 +103.75%
198億9207万
2025年12月31日 +53.07%
304億4866万
2026年3月31日 +40.6%
428億1200万

個別

2014年3月31日
372億5160万
2015年3月31日 +20.77%
449億8785万
2016年3月31日 +7.19%
482億2290万
2017年3月31日 -8.7%
440億2974万
2018年3月31日 +21.99%
537億1128万
2019年3月31日 -17.09%
445億3036万
2020年3月31日 -2.5%
434億1902万
2021年3月31日 +12.55%
488億6822万
2022年3月31日 -10.44%
437億6831万
2023年3月31日 -4.26%
419億287万
2024年3月31日 -0.96%
414億9897万
2025年3月31日 +5.06%
435億9779万
2026年3月31日 -0.96%
431億7800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)9,525,10621,563,97132,602,14143,745,219
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円)△18,187421,861515,516929,726
(注)当社は第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対し、任意で期中レビューを受けております。
2025/06/23 9:29
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社は「日本」及び「海外」の2つを報告セグメントにしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/23 9:29
#3 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Amkorグループ5,761,601日本
2025/06/23 9:29
#4 事業等のリスク
(2)為替リスク
当社グループは外貨建販売比率が高く(2024年3月期65.0%、2025年3月期77.9%)、その主な決済通貨は米ドルであります。当社グループの経営成績は、為替相場の動向により売上高及び利益が変動し易い構造にある上、決算処理に係る外貨建資産、外貨建負債及び連結子会社の円換算額の評価等からも影響を受ける可能性があります。また、買掛債務の支払いサイトに比べ、売掛債権回収サイトが長く、売掛債権高が買掛債務高を上回る傾向があるため、外貨建借入金にて外貨建債権債務のバランス化を図る等により、為替相場の変動の影響を避け、抑制するように努めております。しかしながら想定以上に為替相場が変動した場合には、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクの発生可能性は「高」程度、影響度は「中」程度であると認識しております。
2025/06/23 9:29
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位 : 千円)
報告セグメント合計
日本海外
その他の収益---
外部顧客への売上高39,005,2993,279,72342,285,022
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位 : 千円)
2025/06/23 9:29
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/23 9:29
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎として国又は地域に区分しております。
2.各区分に属する主な国又は地域の内訳は、次のとおりであります。
2025/06/23 9:29
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢の下、当社グループは、当中期経営期間を前中期経営期間より推進している「収益構造改革」の総仕上げの期間と位置づけ、既存のお客様への供給責任を果たしつつ、DX及びGX関連市場を重点市場とし、優良商品の発掘や、優良顧客の開拓を積極的に推進し、当中期経営目標の達成に努めております。しかしながら、当連結会計年度の業績と、足元の事業環境を精査した結果、当初の中期経営目標である連結経常利益15億円の達成は困難と判断し、2027年3月期へ1期先送りさせることとしました。
当連結会計年度における販売面は、AIサーバ機器ビジネスにおいて当初の想定どおりの受注に至りませんでしたが、一部のメモリ関連商材と前年度の主要顧客の民事再生に係るビジネス終息のリカバリー策が奏功した液晶モジュールの汎用品のボリュームビジネスが伸長したため、売上高が増加しました。利益面は、前年度の増産による反動の影響を受けたEMS (Electronics Manufacturing Service:製品の開発・生産を受託するサービス)ビジネスの一時的な減少によって比較的利益率の高いシステム製品分野が減収となったことと、為替相場の変動による原価率の上昇で、売上総利益は減少しました。そして、貸倒引当金繰入額及び貸倒損失の圧縮による販売費及び一般管理費の減少が売上総利益の減少を上回り、営業利益は一転して増加しました。また、経常利益以下の利益指標は、主に為替差損の圧縮と営業利益の増益によって増加しました。
その結果、売上高は437億45百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は14億円(前年同期比18.2%増)、経常利益は9億29百万円(前年同期比86.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億42百万円(前年同期比119.7%増)となりました。
2025/06/23 9:29
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/23 9:29
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/23 9:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。