有価証券報告書-第15期(2022/04/01-2023/03/31)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングをしております。
魚星 八重洲中央口店他合計42店舗につきましては閉店を決定したため、安べゑ 富山駅前店他合計91店舗につきましては、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値(割引率5.6%)と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物340,503千円、リース資産3,330千円、その他39,928千円であります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングをしております。
はなの舞 イオン防府店他合計34店舗につきましては閉店を決定したため、さかなや道場 六丁の目店他合計76店舗につきましては、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値(割引率5.6%)と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物283,426千円、リース資産228千円、その他43,774千円であります。
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 店舗 | 建物及び構築物 リース資産 その他 | 東京都中央区 魚星 八重洲中央口店他 合計42店舗 |
| 店舗 | 建物及び構築物 リース資産 その他 | 富山県富山市 安べゑ 富山駅前店他 合計91店舗 |
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングをしております。
魚星 八重洲中央口店他合計42店舗につきましては閉店を決定したため、安べゑ 富山駅前店他合計91店舗につきましては、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値(割引率5.6%)と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物340,503千円、リース資産3,330千円、その他39,928千円であります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 店舗 | 建物及び構築物 リース資産 その他 | 山口県防府市 はなの舞 イオン防府店他 合計34店舗 |
| 店舗 | 建物及び構築物 リース資産 その他 | 宮城県仙台市 さかなや道場 六丁の目店他 合計76店舗 |
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングをしております。
はなの舞 イオン防府店他合計34店舗につきましては閉店を決定したため、さかなや道場 六丁の目店他合計76店舗につきましては、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値(割引率5.6%)と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物283,426千円、リース資産228千円、その他43,774千円であります。