四半期報告書-第10期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)

【提出】
2019/11/19 15:33
【資料】
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【項目】
101項目
(有価証券関係)
※ 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成31年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債1001000
地方債---
短期社債---
社債8,1028,219117
その他1,6031,64340
小計9,8059,964158
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
短期社債---
社債3,6203,470△149
その他---
小計3,6203,470△149
合計13,42613,4358


当中間連結会計期間(令和元年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
地方債---
短期社債---
社債9,5399,691152
その他1,3011,31412
小計10,84011,005164
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
短期社債---
社債3,8083,690△117
その他---
小計3,8083,690△117
合計14,64814,69647

2.その他有価証券
前連結会計年度(平成31年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式30,16017,95412,206
債券259,057256,0752,982
国債88,92987,4941,434
地方債82,60681,992614
短期社債---
社債87,52286,587934
その他213,113199,37913,734
小計502,332473,40828,923
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式16,97018,355△1,384
債券49,81749,899△82
国債3,6123,683△71
地方債9,5469,548△2
短期社債---
社債36,65836,667△9
その他98,942102,595△3,652
小計165,730170,850△5,119
合計668,063644,25923,803

当中間連結会計期間(令和元年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式32,64219,26713,374
債券250,005247,3562,649
国債71,66570,3741,290
地方債70,34069,851488
短期社債---
社債108,000107,129870
その他230,020207,97422,045
小計512,668474,59838,070
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式12,31114,084△1,773
債券30,80430,836△31
国債---
地方債12,58712,590△3
短期社債---
社債18,21618,245△28
その他77,72280,198△2,475
小計120,838125,119△4,280
合計633,506599,71733,789

3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、260百万円(うち株式260百万円)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、440百万円(うち株式440百万円)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、中間連結会計期間末(連結会計年度末)の時価が取得原価に比べて50%以上下落している場合は著しい下落であると判断し、30%以上50%未満下落している場合は発行会社の財務内容及び過去の一定期間における時価の推移等を勘案し判断しております。

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