四半期報告書-第5期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)

【提出】
2014/11/26 15:33
【資料】
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【項目】
93項目
(有価証券関係)
※ 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成26年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債1701766
地方債---
短期社債---
社債8,7208,879159
その他2,4162,682266
小計11,30711,738431
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債3030△0
地方債---
短期社債---
社債761743△17
その他---
小計791773△17
合計12,09812,512414

当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債1301365
地方債---
短期社債---
社債7,8538,016163
その他2,4152,716300
小計10,39910,869469
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債3030-
地方債---
短期社債---
社債430414△15
その他---
小計460444△15
合計10,85911,313454

2.その他有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式28,86321,5667,297
債券410,381403,3956,986
国債190,271186,6813,589
地方債36,92835,8771,051
短期社債---
社債183,181180,8362,345
その他158,686147,26111,424
小計597,931572,22325,708
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式5,7086,566△858
債券67,47567,642△167
国債18,88318,960△76
地方債1,7111,715△4
短期社債---
社債46,88046,966△85
その他48,80150,038△1,237
小計121,985124,248△2,263
合計719,916696,47123,445

(注) 差額のうち、組込デリバティブを一体処理したことにより損益に反映させた額は497百万円(収益)であります。
当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式31,90121,22910,672
債券432,788425,2987,489
国債193,668189,7543,913
地方債38,96337,8331,130
短期社債---
社債200,157197,7112,445
その他180,560165,51515,044
小計645,250612,04333,206
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式4,3164,913△597
債券62,90163,010△109
国債15,04515,120△74
地方債824825△0
短期社債---
社債47,03047,065△34
その他52,38753,455△1,068
小計119,605121,380△1,775
合計764,856733,42431,431

(注) 差額のうち、組込デリバティブを一体処理したことにより損益に反映させた額は688百万円(収益)であります。
3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、65百万円(うち株式18百万円、その他46百万円)であります。
当中間連結会計期間において減損処理を行ったものはありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、中間連結会計期間末(連結会計年度末)の時価が取得原価に比べて50%以上下落している場合は著しい下落であると判断し、30%以上50%未満下落している場合は発行会社の財務内容及び過去の一定期間における時価の推移等を勘案し判断しております。

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