四半期報告書-第8期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)

【提出】
2017/11/21 15:05
【資料】
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【項目】
90項目
(有価証券関係)
※ 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成29年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債1001033
地方債---
短期社債---
社債7,3367,437101
その他2,4102,569159
小計9,84610,111264
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
短期社債---
社債595587△7
その他---
小計595587△7
合計10,44110,698257

当中間連結会計期間(平成29年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債1001032
地方債---
短期社債---
社債6,9357,01782
その他1,6081,738129
小計8,6448,858214
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
短期社債---
社債1,5481,520△28
その他---
小計1,5481,520△28
合計10,19210,379186

2.その他有価証券
前連結会計年度(平成29年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式41,04024,82616,213
債券385,384379,7025,682
国債135,115132,1492,966
地方債53,05152,147903
短期社債---
社債197,217195,4051,811
その他154,905142,99311,912
小計581,330547,52233,808
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式8,3749,166△791
債券44,69345,292△599
国債15,46415,961△496
地方債18,82718,906△78
短期社債---
社債10,40010,424△23
その他131,722135,263△3,540
小計184,790189,721△4,931
合計766,120737,24428,876

当中間連結会計期間(平成29年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式47,95427,45220,501
債券333,278328,7094,569
国債121,506119,1132,393
地方債49,49248,750741
短期社債---
社債162,278160,8451,433
その他193,176183,14610,030
小計574,409539,30835,101
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式4,4214,660△239
債券63,93764,477△539
国債16,46416,812△347
地方債34,92735,080△153
短期社債---
社債12,54512,584△38
その他120,198123,466△3,268
小計188,556192,604△4,047
合計762,965731,91231,053

3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度において減損処理を行ったものはありません。
当中間連結会計期間において減損処理を行ったものはありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、中間連結会計期間末(連結会計年度末)の時価が取得原価に比べて50%以上下落している場合は著しい下落であると判断し、30%以上50%未満下落している場合は発行会社の財務内容及び過去の一定期間における時価の推移等を勘案し判断しております。

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