有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果が発現すると見積られる期間にわたって均等償却しています。2016/06/28 14:59 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「石油・天然ガス開発」セグメントのうち76,375百万円は、連結損益計算書の事業構造改革費用に含まれています。2016/06/28 14:59
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、SSについては1SS毎、SS以外については、1物件毎を基本単位としてグルーピングしています。2016/06/28 14:59
事業環境の悪化等があったため、以下の資産又は資産グループ285件の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額321,709百万円のうち減損損失として245,334百万円、事業構造改革費用として76,375百万円をそれぞれ特別損失に計上しています。なお、上記減損損失の金額には個別財務諸表上、子会社株式の評価減を行ったことにより、同社に係るのれんを減損した2,530百万円が含まれています。
SS及び工場の資産グループの回収可能価額については、主として使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを4.0%で割り引いて算出しています。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 計 1,956 その他 のれん 2,530 合計(285件) 321,709