有価証券報告書-第5期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当社は、株主に対する安定した利益還元を行なうとともに、企業体質の強化及び将来の事業展開のための内部留保にも配慮した利益配分を行なうことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。配当の決定機関は取締役会であります。
当期の期末配当金につきましては、普通配当5円と記念配当4円(東証一部指定記念配当)を合わせて、1株当たり9円としております。この結果、当期の配当金は中間配当金と合計しますと、1株当たり14円となります。
内部留保資金は、企業体質の一層の充実強化ならびに今後の事業展開に充当する所存であります。
なお、当社は中間配当を行なうことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。配当の決定機関は取締役会であります。
当期の期末配当金につきましては、普通配当5円と記念配当4円(東証一部指定記念配当)を合わせて、1株当たり9円としております。この結果、当期の配当金は中間配当金と合計しますと、1株当たり14円となります。
内部留保資金は、企業体質の一層の充実強化ならびに今後の事業展開に充当する所存であります。
なお、当社は中間配当を行なうことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成26年11月4日 取締役会決議 | 66 | 5 |
| 平成27年5月22日 取締役会決議 | 120 | 9 |