アイ・ケイ・ケイ HD(2198)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年10月31日
- 8億6485万
- 2020年10月31日 -98.83%
- 1014万
- 2021年10月31日 +999.99%
- 2億2818万
- 2022年10月31日 +43.76%
- 3億2804万
- 2023年10月31日 +3.94%
- 3億4095万
- 2024年10月31日 -5.15%
- 3億2338万
- 2025年10月31日 +268.9%
- 11億9295万
個別
- 2019年10月31日
- 8億4611万
- 2021年10月31日 -75.28%
- 2億919万
- 2022年10月31日 -41.89%
- 1億2155万
- 2023年10月31日 +17.2%
- 1億4246万
- 2024年10月31日 -27.42%
- 1億340万
- 2025年10月31日 +855.16%
- 9億8768万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/01/26 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が870,699千円減少しております。主な変動要因は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことによるものであります。前事業年度(2024年10月31日) 当事業年度(2025年10月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 385,972千円 295,675千円 繰延税金負債合計 △239,148 △236,609 繰延税金資産の純額 103,405 987,683 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/01/26 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が800,393千円減少しております。主な変動要因は、アイ・ケイ・ケイホールディングス株式会社の繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことによるものであります。前連結会計年度(2024年10月31日) 当連結会計年度(2025年10月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 426,875千円 350,826千円 繰延税金負債合計 △283,618 △280,764 繰延税金資産の純額 314,298 1,186,028 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,069百万円減少し6,727百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,235百万円減少し、商品及び製品が73百万円、未収還付法人税等が22百万円、流動資産その他が69百万円それぞれ増加したことによるものであります。2026/01/26 15:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,172百万円増加し14,074百万円となりました。これは主に、投資有価証券が998百万円、繰延税金資産が869百万円それぞれ増加し、建物及び構築物が602百万円、差入保証金が150百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/01/26 15:00
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/01/26 15:00
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額