FPG(7148)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年9月30日
- 80万
- 2015年9月30日 +561.37%
- 532万
- 2016年9月30日 -3.68%
- 512万
- 2017年9月30日 +622.35%
- 3704万
- 2018年9月30日 -20.84%
- 2932万
- 2019年9月30日 -56.93%
- 1262万
- 2020年9月30日 -23.71%
- 963万
- 2021年9月30日 +211.87%
- 3004万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 主要な費目及び金額は以下のとおりであります。2025/12/19 17:01
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 租税公課 933 1,379 減価償却費 63 82 - #2 事業の内容
- 5 案件によって、出資と借入の比率は異なりますが、一般的には、リース物件価格の約3割程度が出資の目安となります。また借入による資金調達がない場合もあります。2025/12/19 17:01
6 営業者の損益は、リース期間前半には、定率法等を選択することにより、減価償却費等の費用が、収益よりも先行して発生するため赤字となる傾向にあり、一方、リース期間後半には減価償却費等が減少するため、黒字となる傾向があることから、営業者にとって税の繰り延べ効果が発生します。投資家は、匿名組合契約に基づき、出資割合に応じた事業損益の分配を受けることで、この税の繰り延べ効果を享受することが可能となります。
業務の流れの概要 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/12/19 17:01
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/19 17:01
(注)1. 評価性引当額が264百万円増加しております。増加の主な内容は、当社において、連結子会社である株式会社オンリーユーエア等において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことに伴うものです。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 税務上の繰越欠損金(注)2 432 716 減価償却費 19 21 関係会社株式評価損 89 98
2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額