アスリナ(3647)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2012年2月29日
- -7604万
- 2013年2月28日
- -3950万
- 2014年2月28日
- 1880万
- 2015年2月28日
- -2億3246万
- 2016年2月29日
- 9340万
- 2017年2月28日
- -2億5232万
- 2018年2月28日
- 6億2305万
- 2019年2月28日 -64.7%
- 2億1995万
- 2020年2月29日
- -12億7074万
- 2021年2月28日
- 9億8416万
- 2022年2月28日 -73.46%
- 2億6117万
- 2023年2月28日 -36.16%
- 1億6673万
- 2024年2月29日
- -2909万
- 2025年2月28日 -313.79%
- -1億2039万
- 2026年2月28日 -62.47%
- -1億9561万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、362百万円(前年同期比71.5%減)となりました。また、当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/04/12 16:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において、営業活動の結果使用した資金は29百万円(前年同期は166百万円の獲得)となりました。その主な要因は、未払又は未収消費税等の増減額110百万円、減価償却費68百万円の計上等による増加要因と、税金等調整前四半期純損失176百万円の計上、前渡金の増加額66百万円等の減少要因によるものであります。