のれん
連結
- 2013年2月28日
- 32億3700万
- 2014年2月28日 -30.15%
- 22億6100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行なっております。2014/10/14 16:49 - #2 のれん償却額に関する注記
- 前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)2014/10/14 16:49
のれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 平成23年1月12日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、連結子会社株式の減損処理に伴って、のれんを償却したものです。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)上記の他、サンエー・インターナショナルグループにおいて、減損損失が店舗等除却損に52百万円、固定資産除却損に4百万円含まれております。2014/10/14 16:49
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日) - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2014/10/14 16:49
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 減価償却費 4,795 4,733 のれん償却額 1,085 1,038 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/10/14 16:49
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 評価性引当額の増減 78.1 31.4 のれん償却額 21.7 10.7 海外子会社税率差異 △2.9 △8.5
当連結会計年度(平成26年2月28日) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)2014/10/14 16:49
㈱東京スタイルの連結子会社である㈱日本バノック及び㈱トスカは、平成24年12月12日付で、特定の株主より同社の自己株式をそれぞれ取得いたしました。当該取得により、当社の同社に対する議決権所有割合(間接所有割合)が100%となるとともに、当連結会計年度において、負ののれん発生益として968百万円特別利益に計上しております。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/10/14 16:49
総資産は、現金及び預金の増加(前期末比11億5百万円増)、繰延税金資産の増加(前期末比8億62百万円増)、投資不動産の増加(前期末比36億81百万円増)、長期預金の増加等による投資その他の資産「その他」の増加(前期末比10億12百万円増)等があったものの、受取手形及び売掛金の減少(前期末比8億3百万円減)、土地の減少(前期末比30億65百万円減)、商標権の減少(前期末比10億87百万円減)、のれんの減少(前期末比9億76百万円減)、投資有価証券の減少(前期末比65億84百万円減)等により、54億12百万円の減少となりました。
負債は、繰延税金負債の増加(前期末比12億80百万円増)等があったものの、未払法人税等の減少(前期末比12億50百万円減)、未払消費税等の減少等による流動負債「その他」の減少(前期末比11億74百万円減)、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少(前期末比6億66百万円減)等により、18億74百万円の減少となりました。