純資産
連結
- 2013年2月28日
- 1202億8700万
- 2014年2月28日 -2.94%
- 1167億4800万
- 2015年2月28日 +4.38%
- 1218億6300万
個別
- 2013年2月28日
- 1376億2100万
- 2014年2月28日 -4.11%
- 1319億6000万
- 2015年2月28日 -9.69%
- 1191億6900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/29 15:19
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。2015/05/29 15:19
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、未払消費税等の増加等による流動負債「その他」の増加(前期末比15億27百万円増)、繰延税金負債の増加(前期末比24億56百万円増)等により、42億25百万円の増加となりました。2015/05/29 15:19
純資産は、少数株主持分の減少(前期末比7億47百万円減)等があったものの、その他有価証券評価差額金の増加(前期末比50億99百万円増)、為替換算調整勘定の増加(前期末比5億83百万円増)等により、51億14百万円の増加となりました。
以上の結果、1株当たり純資産は、60.88円の増加となりました。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ④信託に残存する自社の株式2015/05/29 15:19
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末388百万円、603千株であります。
⑤総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/05/29 15:19 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/05/29 15:19
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/29 15:19
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 1,065円40銭 1,126円28銭 1株当たり当期純利益 10円06銭 21円33銭
2 当連結会計年度の1株当たり純資産額の算定において、従業員持株会信託型ESOPが所有する当社株式を自己株式として処理していることから、期末発行済株式数から当該株式数を控除しております。なお、当連結会計年度において信託が所有する期末自己株式数は603千株であります。