当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 11億1100万
- 2015年2月28日 +106.48%
- 22億9400万
個別
- 2014年2月28日
- 20億2700万
- 2015年2月28日
- -241億5000万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/05/29 15:19
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- 営業利益は前連結会計年度に実施した不採算ブランドや店舗閉鎖に伴う売上総利益率の改善と経費の削減により9億24百万円(前期は11億28百万円の損失)となり、経常利益は25億41百万円(前期比77.6%増)となりました。2015/05/29 15:19
また、撤退ブランド等による減損損失を8億98百万円計上したことなどにより、当社グループの当期純利益は22億94百万円(前期比106.5%増)となりました。
セグメント別の売上の概況は次のとおりです。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度については、税引前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。2015/05/29 15:19
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。2015/05/29 15:19
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、25億41百万円となりました。これは、主として営業収益の改善によるものです。2015/05/29 15:19
(当期純利益)
当期純利益は22億94百万円となりました。これは、主として撤退ブランド等による減損損失を8億98百万円計上したこと等によるものです。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/29 15:19
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 1,065円40銭 1,126円28銭 1株当たり当期純利益 10円06銭 21円33銭
2 当連結会計年度の1株当たり純資産額の算定において、従業員持株会信託型ESOPが所有する当社株式を自己株式として処理していることから、期末発行済株式数から当該株式数を控除しております。なお、当連結会計年度において信託が所有する期末自己株式数は603千株であります。