- 3608
- 2026/09/11
- 時価
- 768億円
- PER 予
- 8.83倍
- 2012年以降
- 赤字-84.39倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2012年以降
- 0.18-0.97倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 5.78%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
支払手形及び買掛金
連結
- 2016年2月29日
- 172億1200万
- 2017年2月28日 -20.41%
- 136億9900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、投資有価証券の増加(前期末比66億49百万円増)、投資その他の資産「その他」の増加(前期末比30億8百万円増)等があったものの、現金及び預金の減少(前期末比101億69百万円減)、受取手形及び売掛金の減少(前期末比11億87百万円減)、有価証券の減少(前期末比30億46百万円減)、たな卸資産の減少(前期末比5億61百万円減)、建物及び構築物の減少(前期末比10億33百万円減)、投資不動産の減少(前期末比32億83百万円減)等により、101億94百万円の減少となりました。2017/05/26 15:15
負債は、支払手形及び買掛金の減少(前期末比35億13百万円減)、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少(前期末比26億19百万円減)等により、68億74百万円の減少となりました。
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加(前期末比36億79百万円増)、その他有価証券評価差額金の増加(前期末比13億25百万円増)等があったものの、資本剰余金を原資とする剰余金の配当の実施や連結子会社株式の追加取得に伴う持分変動等による資本剰余金の減少(前期末比36億87百万円減)、純資産の控除項目である自己株式の増加(前期末比36億80百万円増)、非支配株主持分の減少(前期末比5億41百万円減)等により、33億20百万円の減少となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 敷金及び保証金は、主に出店に伴う差入保証金であり、差入先の信用リスクに晒されております。2017/05/26 15:15
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。
短期借入金は、運転資金の調達であり、また、長期借入金は、設備投資資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で5年後であります。このうち一部は、金利の変動リスクに晒されております。