無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 7億9679万
- 2015年3月31日 +14.94%
- 9億1582万
個別
- 2014年3月31日
- 7億7304万
- 2015年3月31日 +14.06%
- 8億8174万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費の調整額47,049千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における減価償却費等であります。2015/06/18 12:09
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,623千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における設備投資額等であります。
5.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,849,070千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,849,070千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない有価証券、投資有価証券等であります。
3.減価償却費の調整額40,755千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における減価償却費等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,177千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における設備投資額等であります。
5.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/18 12:09 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主として、ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
該当事項はありません。2015/06/18 12:09 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
・その他の無形固定資産
定額法2015/06/18 12:09 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/18 12:09
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) ソフトウエア - 368 リース資産(無形固定資産) 1,802 - 計 6,126 2,678 - #6 業績等の概要
- 投資活動の結果、使用した資金は、749百万円(同114.0%増)となりました。2015/06/18 12:09
これは、無形固定資産の取得による支出409百万円、有形固定資産の取得による支出336百万円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~10年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/18 12:09