固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 85億7353万
- 2015年3月31日 +4.58%
- 89億6641万
個別
- 2014年3月31日
- 86億3531万
- 2015年3月31日 +1.98%
- 88億634万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費の調整額47,049千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における減価償却費等であります。2015/06/18 12:09
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,623千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における設備投資額等であります。
5.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,849,070千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,849,070千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない有価証券、投資有価証券等であります。
3.減価償却費の調整額40,755千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における減価償却費等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,177千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における設備投資額等であります。
5.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/18 12:09 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産2015/06/18 12:09
主として、電子計算機及びその周辺機器、事務機器(機械装置及び運搬具)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
・建物(建物附属設備を除く)
定額法
・その他の有形固定資産
定率法
② 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
・その他の無形固定資産
定額法
③ リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2015/06/18 12:09 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/18 12:09
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 1,283 264 リース資産(有形固定資産) 1,016 - ソフトウエア - 368 リース資産(無形固定資産) 1,802 - 計 6,126 2,678 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 械及び装置の「当期増加額」の主なものは、クラウドサービス関連機器111,222千円、OCR関連機器64,269千円であります。
2.「有形固定資産」中リース資産の「当期増加額」の主なものは、大型電子計算機の周辺装置152,825千円、大型電子計算機9,250千円であります。
3.ソフトウエアの「当期増加額」の主なものは、クラウドサービス関連費用269,290千円であります。2015/06/18 12:09 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/18 12:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △19,468 △25,844 その他有価証券評価差額金 △101,391 △172,179
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/18 12:09
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △19,468 △25,844 その他有価証券評価差額金 △101,391 △172,179
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 333,385千円 263,789千円 固定資産-繰延税金資産 361,418 391,313 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、有価証券の増加(329百万円)によるものです。2015/06/18 12:09
② 固定資産
固定資産は、前連結会計年度末比392百万円増加し、8,966百万円となりました。 - #10 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2015/06/18 12:09
(単位:千円) 特別損失 固定資産除却損 ※3 6,126 ※3 2,678 厚生年金基金脱退拠出金 417,477 - - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~10年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/18 12:09