- 3648
- 2026/08/31
- 時価
- 189億円
- PER 予
- 10.05倍
- 2011年以降
- 4.34-40.65倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2011年以降
- 0.33-1.7倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 11.41%
- ROA 予
- 8.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2015年3月31日
- 147億7288万
- 2016年3月31日 -0.82%
- 146億5227万
個別
- 2015年3月31日
- 133億5507万
- 2016年3月31日 -0.45%
- 132億9489万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- e. 内部監査部門として業務監査部を設置し、「内部監査規程」及び「システム監査規程」に基づき、業務運営上想定されるリスクへの対応状況について監査する。その結果を取締役社長に報告するとともに、重要事項については取締役会に報告する。2016/06/22 13:47
f. 情報資産の管理については、「セキュリティポリシー」等を制定し、情報資産に関するセキュリティ教育に取り組む。
g. 経営に重大な影響を及ぼす不測の事態が発生し、または発生するおそれが生じた場合は、規程に定める体制に基づき、経営への被害を最小限に抑える。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- システム機器、帳票、サプライ品などの販売2016/06/22 13:47
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,800,563千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,800,563千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない有価証券、投資有価証券等であります。
3.減価償却費の調整額31,651千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における減価償却費等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額48,242千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における設備投資額等であります。
5.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/22 13:47 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2016/06/22 13:47
(1)リース資産の内容
①有形固定資産 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
・建物(建物附属設備を除く)
定額法
・その他の有形固定資産
定率法
② 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
・その他の無形固定資産
定額法
③ リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/06/22 13:47 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/22 13:47
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。当該変更が当連結会計年度のセグメント利益に与える影響はありません。2016/06/22 13:47 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 有形固定資産」中リース資産の「当期増加額」の主なものは、クラウドサービス関連機器66,111千円、大型電子計算機の周辺装置50,470千円であります。
2.ソフトウエアの「当期増加額」の主なものは、マイナンバー関連費用100,251千円であります。
3.ソフトウエア仮勘定の「当期増加額」及び「当期減少額」の主なものは、マイナンバー関連費用96,525千円であります。2016/06/22 13:47 - #9 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (未適用の会計基準等)2016/06/22 13:47
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1)概要 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/22 13:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費超過額 128,007千円 100,676千円 繰延税金負債合計 △198,023 △155,926 繰延税金資産の純額 415,051 420,555 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/22 13:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費超過額 128,224千円 100,758千円 繰延税金負債合計 △198,023 △155,926 繰延税金資産(負債)の純額 655,102 639,910 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づいて作成されております。この連結財務諸表作成にあたって採用している重要な会計基準は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されているとおりであります。2016/06/22 13:47
当社グループの連結財務諸表の作成にあたっては、一定の会計基準の範囲内において期末日における資産及び負債の残高、収益及び費用等に影響を与える仮定や見積りを必要としております。これらの見積りは、過去の経験やその時点の状況として妥当と考えられる合理的見積りを行っておりますが、前提条件やその後の環境等に変化がある場合には、実際の結果がこれら見積りと異なる可能性があります。
(2)財政状態の分析 - #13 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券の評価基準及び評価方法
・子会社株式
移動平均法による原価法
・その他有価証券
時価のあるもの
決算日前1ヶ月間の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
・商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/06/22 13:47 - #14 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
ロ 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
ハ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2016/06/22 13:47 - #15 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2016/06/22 13:47
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 1,371,966千円 1,409,735千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 1,371,966 1,409,735 退職給付に係る負債 1,371,966 1,409,735 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 1,371,966 1,409,735
- #16 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2016/06/22 13:47
(単位:千円) 特別損失 固定資産除却損 ※4 2,678 ※4 3,678 貸倒引当金繰入額 - 4,000 - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~10年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/22 13:47 - #18 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日前1ヶ月間の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
商 品…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料及び貯蔵品
…最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2016/06/22 13:47 - #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2016/06/22 13:47
当社グループは、資金運用については短期的な預金等の安全性の高い金融資産に限定し、また、資金調達については銀行借入による方針です。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制 - #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/22 13:47
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 9,276,618 9,472,558 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分) (-) (-)