- 3648
- 2026/09/02
- 時価
- 183億円
- PER 予
- 9.74倍
- 2011年以降
- 4.34-40.65倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2011年以降
- 0.33-1.7倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 11.41%
- ROA 予
- 8.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2016年3月31日
- 146億5227万
- 2017年3月31日 +6%
- 155億3177万
個別
- 2016年3月31日
- 132億9489万
- 2017年3月31日 +7.44%
- 142億8363万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- e. 内部監査部門として業務監査部を設置し、「内部監査規程」及び「システム監査規程」に基づき、業務運営上想定されるリスクへの対応状況について監査する。その結果を取締役社長に報告するとともに、重要事項については取締役会に報告する。2017/06/22 15:10
f. 情報資産の管理については、「セキュリティポリシー」等を制定し、情報資産に関するセキュリティ教育に取り組む。
g. 経営に重大な影響を及ぼす不測の事態が発生し、又は発生するおそれが生じた場合は、規程に定める体制に基づき、経営への被害を最小限に抑える。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- システム機器、帳票、サプライ品などの販売2017/06/22 15:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,818,792千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,818,792千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券等であります。
3.減価償却費の調整額36,796千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における減価償却費等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42,321千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における設備投資額等であります。
5.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/22 15:10 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2017/06/22 15:10
(1)リース資産の内容
①有形固定資産 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)2017/06/22 15:10
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を当事業年度から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
・建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法
・その他の有形固定資産
定率法
② 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
・その他の無形固定資産
定額法
③ リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2017/06/22 15:10 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/22 15:10
- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更に伴う当連結会計年度のセグメント利益への影響は軽微であります。2017/06/22 15:10 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 械装置及び運搬具の「当期増加額」の主なものは、マルチペイメントシステム関連機器27,683千円、社内開発関連機器27,038千円であります。
2.「有形固定資産」中リース資産の「当期増加額」の主なものは、大型電子計算機の周辺装置177,720千円、大型電子計算機113,000千円であります。
3.ソフトウエアの「当期増加額」の主なものは、マルチペイメントシステム80,626千円であります。
4.ソフトウエア仮勘定の「当期減少額」の主なものは、マルチペイメントシステム55,283千円であります。2017/06/22 15:10 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/22 15:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費超過額 100,676千円 99,046千円 繰延税金負債合計 △155,926 △209,790 繰延税金資産の純額 420,555 175,913
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 188,469千円 241,235千円 固定資産-繰延税金資産 232,086 - 固定負債-繰延税金負債 - △65,322 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/22 15:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費超過額 100,758千円 99,260千円 繰延税金負債合計 △155,926 △210,044 繰延税金資産(負債)の純額 639,910 295,395 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づいて作成されております。この連結財務諸表作成にあたって採用している重要な会計基準は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されているとおりであります。2017/06/22 15:10
当社グループの連結財務諸表の作成にあたっては、一定の会計基準の範囲内において期末日における資産及び負債の残高、収益及び費用等に影響を与える仮定や見積りを必要としております。これらの見積りは、過去の経験やその時点の状況として妥当と考えられる合理的見積りを行っておりますが、前提条件やその後の環境等に変化がある場合には、実際の結果がこれら見積りと異なる可能性があります。
(2)財政状態の分析 - #13 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券の評価基準及び評価方法
・子会社株式
移動平均法による原価法
・その他有価証券
時価のあるもの
決算日前1ヶ月間の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
・商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/06/22 15:10 - #14 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
ロ 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、発生時の連結会計年度に一括して費用処理しております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
ハ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(追加情報)
当社グループは、平成28年10月1日より退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行しております。
なお、本移行に伴い、退職給付制度改定益1,209,740千円を特別利益に計上しております。2017/06/22 15:10 - #15 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2017/06/22 15:10
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 1,409,735千円 209,642千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 1,409,735 209,642 退職給付に係る負債 1,409,735 209,642 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 1,409,735 209,642
- #16 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2017/06/22 15:10
(単位:千円) 特別損失 固定資産除却損 ※4 3,678 ※4 8,900 ゴルフ会員権評価損 200 2,100 - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~10年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/22 15:10 - #18 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日前1ヶ月間の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
商 品…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料及び貯蔵品
…最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2017/06/22 15:10 - #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2017/06/22 15:10
当社グループは、資金運用については短期的な預金等の安全性の高い金融資産に限定し、また、資金調達については銀行借入による方針です。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制 - #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/22 15:10
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 9,472,558 10,904,372 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分) (-) (-)