- 2117
- 2026/09/30
- 時価
- 921億円
- PER 予
- 14.15倍
- 2012年以降
- 1.09-45.68倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2012年以降
- 0.26-1.29倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.24%
- ROE 予
- 8.39%
- ROA 予
- 6.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しています。2019/06/26 11:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/26 11:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 63百万円2019/06/26 11:56
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2019/06/26 11:56
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産および負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社エヌエーシーシステムを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式会社エヌエーシーシステム株式の取得価額と株式会社エヌエーシーシステム取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 105 百万円 固定資産 500 のれん 761 流動負債 △172 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/26 11:56
(注)前連結会計年度において「その他」に含めていた「のれん償却額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っています。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 持分法投資損益 △3.0 △1.2 のれん償却額 0.7 2.1 その他 1.3 △0.7
この結果、前連結会計年度において「その他」に表示していた2.0%は、「のれん償却額」0.7%、「その他」1.3%として組み替えています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は25,803百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,572百万円増加しました。これは主に現金及び預金が233百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金が200百万円、有価証券が1,000百万円、原材料及び貯蔵品が555百万円それぞれ増加したことによるものです。固定資産は36,421百万円となり、前連結会計年度末に比べ913百万円増加しました。これは主に有形固定資産が612百万円、無形固定資産が532百万円それぞれ増加した一方で、投資その他の資産が232百万円減少したことによるものです。2019/06/26 11:56
上記の内、株式会社エヌエーシーシステム(健康産業事業)を連結子会社化したことに伴い増加した主なものは、現金及び預金等の流動資産105百万円、建物及び構築物等の固定資産500百万円、のれん761百万円です。なお、のれんの金額は、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額です。
この結果、資産合計は62,224百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,485百万円増加しました。 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/06/26 11:56
当連結会計年度は、総額2,182百万円の設備投資(のれんおよび企業結合により受け入れた資産を含む)を実施しました。
砂糖その他食品事業においては、869百万円の設備投資を実施しました。その主なものは、今福工場(大阪市城東区)のFSSC22000認証対応包装設備199百万円およびきび砂糖生産設備155百万円です。なお、FSSC22000認証対応包装設備は、当連結会計年度に完成しました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/26 11:56
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段およびヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、かつ、ヘッジ開始時およびその後も継続して相場変動またはキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定することができるためヘッジの有効性の評価は省略しています。2019/06/26 11:56
(7)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しています。