売上高
連結
- 2013年12月31日
- 209億9346万
個別
- 2012年8月31日
- 152億981万
- 2013年12月31日 +12.38%
- 170億9317万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の取締役(社外取締役含む)及び従業員並びに当社子会社の従業員に対し、新株予約権を発行することを、平成26年3月7日の取締役会において決議されたものであります。2014/03/28 15:01
(注) 1.新株予約権1個あたりの目的である株式の数(以下、「割当株式数」といいます。)は、100株であります。また、新株予約権は有償にて発行されており、本新株予約権の公正価値に相当する払込金額は、新株予約権1個あたり537円であります。決議年月日 平成26年3月7日 新株予約権の行使期間 平成26年4月26日から平成38年4月25日 新株予約権の行使の条件 ① 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、平成26年12月期の事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結貸借対照表及び連結損益計算書において、連結売上高及び有利子負債残高が次のⅰに掲げる条件を満している場合に、割当てを受けた新株予約権のうち次のⅱに掲げる割合を限度として新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき勘定科目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。ⅰ 平成26年12月期の連結貸借対照表上の有利子負債残高が金20億円以下であり、かつ連結売上高が金186億円以上である場合ⅱ 新株予約権者が割当てを受けた新株予約権の総数の2分の1までを平成27年4月26日から平成38年4月25日までの期間に行使することができ、平成28年4月26日から平成38年4月25日までの期間にすべてを行使することができる。② 新株予約権者は、権利行使時まで継続して、当社の取締役、監査役等の役員又は使用人、当社子会社の取締役、監査役等の役員又は使用人のいずれかの地位にあることを要する。ただし、当社取締役会が正当な理由があるものと認めた場合にはこの限りではない。③ 新株予約権者が権利行使期間中に死亡した場合、その相続人は新株予約権を行使することができない。④ 新株予約権者は、次のいずれかに該当する事由が生じた場合には、新株予約権を行使することができない。ⅰ 新株予約権者が禁錮刑以上の刑に処せられた場合ⅱ 新株予約権者が当社と競合する業務を営む会社を直接若しくは間接に設立し、又は当該会社の取締役、監査役等の役員若しくは使用人に就任するなど、名目を問わず当社と競業した場合(ただし、当社の書面による事前の承認を得た場合を除く。)ⅲ 新株予約権者が法令違反その他不正行為により、当社の信用を損ねた場合ⅳ 新株予約権者が差押、仮差押、仮処分、強制執行若しくは競売の申立てを受け、又は公租公課の滞納処分を受けた場合ⅴ 新株予約権者が支払停止若しくは支払不能となり、又は振出し若しくは引き受けた手形若しくは小切手が不渡りになった場合ⅵ 新株予約権者につき破産手続開始、民事再生手続開始その他これらに類する手続開始の申立てがあった場合又は自らこれを申し立てた場合ⅶ 新株予約権者が就業規則に違反し、懲戒処分を受けた場合ⅷ 新株予約権者が役員として果たすべき忠実義務等に違反した場合⑤ 新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 新株予約権の譲渡に関する事項 譲渡による新株予約権の取得については、当社取締役会の承認を要するものとする。
2.当社が株式分割(当社普通株式の無償割当てを含む。以下同じ。)又は株式併合を行う場合、次の算式により付与株式数を調整するものとする。ただし、かかる調整は、新株予約権のうち、当該時点で権利行使されていない新株予約権の目的となる株式の数についてのみ行われ、調整の結果1株未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、サービスの提供形態を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、「ゲーム事業」「その他事業」の2つの報告セグメントに分類しております。2014/03/28 15:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注) 当期発生高と損益計算書売上高との差額は、手数料等及び売上高に係る消費税等であります。2014/03/28 15:01
ハ.短期貸付金 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
Pikkle株式会社
株式会社ドリームラボラトリー
文京工機株式会社
ネクストタイムズ株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、それぞれ合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金 (持分に見合う額)等からみて、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/03/28 15:01 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/03/28 15:01
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ディー・エヌ・エー 6,283,435 ゲーム事業 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2014/03/28 15:01
(注) 1.分離した事業の損益を計算することが困難なことから、平成24年9月から事業分離を行った平成25年10月までの期間における、分離した事業が含まれていた報告セグメントの損益を記載しております。売上高 1,049,526千円 営業利益 265,081千円
2.分離した事業に係る損益の概算額は、監査証明を受けておりません。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は売上総利益ベースの数値であります。2014/03/28 15:01 - #8 対処すべき課題(連結)
- 業員の削減2014/03/28 15:01
月次売上高13.5億円で黒字化するラインまでグループ会社全体を対象に従業員数を削減する。
国内においてはピーク時と比較して22%削減する。 - #9 業績等の概要
- 経営成績2014/03/28 15:01
セグメント別の業績は、次のとおりです。項目 前期 当期(12ヶ月換算) 当期(16ヶ月) 前期比(12ヶ月換算比較) 売上高 15,209,816千円 15,745,097千円 20,993,462千円 3.52%増 営業利益又は営業損失(△) 2,810,663千円 △917,643千円 △1,223,523千円 ―
ゲーム事業 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。当連結会計年度の連結損益計算書に重要な影響を与えた原因は以下のとおりであります。2014/03/28 15:01
売上高と営業利益の分析
・ ブラウザーゲームからネイティブゲームへの移行が進んだ。これに伴い、ゲーム1本当たりの開発費用が増加。 - #11 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (3) 合併する相手会社の名称、主な事業の内容、規模等2014/03/28 15:01
商号 メディアインクルーズ株式会社 Pikkle株式会社 株式会社ドリームラボラトリー 文京工機株式会社 主たる事業内容 モバイルオンラインゲームの企画・開発・運営 モバイルオンラインゲームの企画・開発・運営 モバイルオンラインゲームの企画・開発・運営 モバイルオンラインゲームの企画・開発・運営 売上高 (平成25年3月期)974百万円 (平成25年3月期)103百万円 (平成25年4月期)42百万円 (平成25年6月期)28百万円 当期純利益 18百万円 26百万円 10百万円 9百万円