訂正有価証券報告書-第21期(2022/01/01-2022/12/31)
当社グループは、株主に対する利益の還元を経営上重要な施策の一つとして位置付けており、将来の事業展開と経営体質の強化のため必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間及び期末配当として年2回行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
2022年12月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり48円(うち中間配当金24円、期末配当金24円)としております。2022年6月に当社が創立20周年を迎えたことから、株主の皆様のご支援に感謝の意を表するため、1株当たり3円(うち中間配当金1円50銭、期末配当金1円50銭)の記念配当をそれぞれの配当金に含めております。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
基準日が2022年12月期に属する剰余金の配当は次のとおりであります。
(注)1.2022年8月15日取締役会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有する当社株式に対する配当金1,677千円が含まれております。
2.2023年2月24日取締役会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有する当社株式に対する配当金1,677千円が含まれております。
当社の剰余金の配当は、中間及び期末配当として年2回行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
2022年12月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり48円(うち中間配当金24円、期末配当金24円)としております。2022年6月に当社が創立20周年を迎えたことから、株主の皆様のご支援に感謝の意を表するため、1株当たり3円(うち中間配当金1円50銭、期末配当金1円50銭)の記念配当をそれぞれの配当金に含めております。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。
基準日が2022年12月期に属する剰余金の配当は次のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2022年8月15日 | 424,503 | 24.00 |
| 取締役会決議 | ||
| 2023年2月24日 | 425,241 | 24.00 |
| 取締役会決議 |
(注)1.2022年8月15日取締役会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有する当社株式に対する配当金1,677千円が含まれております。
2.2023年2月24日取締役会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有する当社株式に対する配当金1,677千円が含まれております。