有価証券報告書-第7期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/25 14:36
【資料】
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【項目】
156項目

デリバティブ取引関係

(デリバティブ取引関係)
1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
通貨関連
前連結会計年度(2018年3月31日)
区分取引の種類契約額等
(百万円)
うち1年超
(百万円)
時価
(百万円)
市場取引以外の取引通貨スワップ取引
支払米ドル・受取円
452452(注) 24

(注)1.時価の算定方法
取引先金融機関から提示された価格等によっている。
2.上記通貨スワップ取引は、連結子会社間取引に係る金銭債権債務をヘッジ対象としたものであり、個別財務諸
表上は振当処理している。
当連結会計年度(2019年3月31日)
区分取引の種類契約額等
(百万円)
うち1年超
(百万円)
時価
(百万円)
市場取引以外の取引通貨スワップ取引
支払米ドル・受取円
444444(注)1
市場取引以外の取引為替予約取引70-(注)△2

(注)1.時価の算定方法
取引先金融機関から提示された価格等によっている。
2.上記通貨スワップ取引及び為替予約取引は、連結子会社間取引に係る金銭債権債務をヘッジ対象としたもので
あり、個別財務諸表上は振当処理している。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
(1)通貨関連
前連結会計年度(2018年3月31日)
ヘッジ会計の方法取引の種類主なヘッジ対象契約額等
(百万円)
うち1年超
(百万円)
時価
(百万円)
原則的処理方法為替予約取引売掛金214-(注) 6
買掛金1,731-(注)△23
為替予約等の振当処理為替予約取引売掛金1,973-(注)
買掛金373-

(注)時価の算定方法
原則的処理方法によるものは、取引先金融機関から提示された価格等によっている。為替予約等の振当処理によるものは、ヘッジ対象とされている売掛金及び買掛金と一体として処理されているため、その時価は、当該売掛金及び当該買掛金の時価に含めて記載している。
当連結会計年度(2019年3月31日)
ヘッジ会計の方法取引の種類主なヘッジ対象契約額等
(百万円)
うち1年超
(百万円)
時価
(百万円)
原則的処理方法為替予約取引売掛金121-(注)△1
買掛金1,201-(注) 1
為替予約等の振当処理為替予約取引売掛金1,388-(注)
買掛金384-

(注)時価の算定方法
原則的処理方法によるものは、取引先金融機関から提示された価格等によっている。為替予約等の振当処理によるものは、ヘッジ対象とされている売掛金及び買掛金と一体として処理されているため、その時価は、当該売掛金及び当該買掛金の時価に含めて記載している。
(2)金利関連
前連結会計年度(2018年3月31日)
ヘッジ会計の方法取引の種類主なヘッジ対象契約額等
(百万円)
うち1年超
(百万円)
時価
(百万円)
原則的処理方法金利スワップ取引
支払固定・受取変動
長期借入金1,077185(注)1
金利スワップの
特例処理
金利スワップ取引
支払固定・受取変動
長期借入金23,20821,604(注)
金利通貨スワップの
一体処理(特例処理・振当処理)
金利通貨スワップ
取引
支払固定・受取変動
支払円・受取米ドル
長期借入金1,094656(注)

(注)時価の算定方法
原則的処理方法によるものは、取引先金融機関から提示された価格等によっている。金利スワップの特例処理及び金利通貨スワップの一体処理(特例処理・振当処理)によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載している。
当連結会計年度(2019年3月31日)
ヘッジ会計の方法取引の種類主なヘッジ対象契約額等
(百万円)
うち1年超
(百万円)
時価
(百万円)
原則的処理方法金利スワップ取引
支払固定・受取変動
長期借入金695598(注)2
金利スワップの
特例処理
金利スワップ取引
支払固定・受取変動
長期借入金19,92616,624(注)
金利通貨スワップの
一体処理(特例処理・振当処理)
金利通貨スワップ
取引
支払固定・受取変動
支払円・受取米ドル
長期借入金656219(注)

(注)時価の算定方法
原則的処理方法によるものは、取引先金融機関から提示された価格等によっている。金利スワップの特例処理及び金利通貨スワップの一体処理(特例処理・振当処理)によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載している。
(3)商品関連
前連結会計年度(2018年3月31日)
ヘッジ会計の方法取引の種類主なヘッジ対象契約額等
(百万円)
うち1年超
(百万円)
時価
(百万円)
ヘッジ対象に係る
損益を認識する方法
アルミニウム地金等
先渡取引
売掛金547-(注) 29
買掛金2,081-(注)△194

(注)時価の算定方法
取引先商社から提示された価格等によっている。
当連結会計年度(2019年3月31日)
ヘッジ会計の方法取引の種類主なヘッジ対象契約額等
(百万円)
うち1年超
(百万円)
時価
(百万円)
ヘッジ対象に係る
損益を認識する方法
アルミニウム地金等
先渡取引
売掛金413-(注)△6
買掛金1,900-(注)4

(注)時価の算定方法
取引先商社から提示された価格等によっている。