有価証券報告書-第10期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
※2 減損損失
当連結会計年度において以下のとおり減損損失を計上しました。
①減損損失を認識した主な資産
②減損損失の認識に至った経緯
当社の連結子会社である㈱メディアフラッグ沖縄で経営していた沖縄料理店(古都首里)の閉店が決定したため、事業譲渡時に検討していた事業計画において当初予定していた収益を見込めなくなったことから減損損失を認識しております。
③減損損失の金額
の れ ん 3,605 千円
合 計 3,605 千円
④資産のグルーピングの方法
当社グループは、主に事業部又は店舗を最小単位としてグルーピングを行っております。
⑤回収可能価額の算定
回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、転用可能な資産以外については売却可能性が見込めないため零として評価しております。
当連結会計年度において以下のとおり減損損失を計上しました。
①減損損失を認識した主な資産
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 沖縄料理店 (古都首里) | のれん | 東京都世田谷区 |
②減損損失の認識に至った経緯
当社の連結子会社である㈱メディアフラッグ沖縄で経営していた沖縄料理店(古都首里)の閉店が決定したため、事業譲渡時に検討していた事業計画において当初予定していた収益を見込めなくなったことから減損損失を認識しております。
③減損損失の金額
の れ ん 3,605 千円
合 計 3,605 千円
④資産のグルーピングの方法
当社グループは、主に事業部又は店舗を最小単位としてグルーピングを行っております。
⑤回収可能価額の算定
回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、転用可能な資産以外については売却可能性が見込めないため零として評価しております。