国際協力銀行の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- -2946億800万
- 2019年9月30日
- 384億4400万
- 2020年9月30日
- -634億4000万
- 2021年9月30日
- 4219億8300万
- 2022年9月30日
- -899億4700万
- 2023年9月30日 -370.94%
- -4235億9200万
- 2024年9月30日
- 1007億5300万
- 2025年9月30日 -61.21%
- 390億7800万
個別
- 2012年9月30日
- 775億6300万
- 2013年9月30日 +80.09%
- 1396億8500万
- 2014年9月30日 -80.16%
- 277億1700万
- 2015年9月30日 +187.6%
- 797億1300万
- 2016年9月30日 +394.85%
- 3944億5900万
- 2017年9月30日 -53.51%
- 1833億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2026/06/24 10:34
当連結会計年度のキャッシュ・フローにつきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の純増により支出額が増加したこと等により、前連結会計年度比5,015億円支出が増加し、6,340億円の支出となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却による収入が減少したこと等により、同123億円収入が減少し、60億円の収入となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、株式の発行による収入が増加したこと等により、同2,397億円収入が増加し、3,308億円の収入となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、同2,971億円減少し、6,263億円となりました。
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容