有価証券報告書-第52期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において流動負債の「その他」に含めておりました「未払費用」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「その他」に表示していた2,615百万円を「未払費用」1,470百万円、「その他」1,144百万円として表示しております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました営業外収益の「補助金収入」(当連結会計年度は21百万円)は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において営業外収益の「補助金収入」に表示していた26百万円は「その他」として表示しております。
前連結会計年度において営業外費用の「その他」に含めておりました「支払手数料」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「その他」に表示していた39百万円を「支払手数料」7百万円、「その他」31百万円として表示しております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において流動負債の「その他」に含めておりました「未払費用」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「その他」に表示していた2,615百万円を「未払費用」1,470百万円、「その他」1,144百万円として表示しております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました営業外収益の「補助金収入」(当連結会計年度は21百万円)は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において営業外収益の「補助金収入」に表示していた26百万円は「その他」として表示しております。
前連結会計年度において営業外費用の「その他」に含めておりました「支払手数料」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「その他」に表示していた39百万円を「支払手数料」7百万円、「その他」31百万円として表示しております。