四半期報告書-第46期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
※1 減損損失の内容は次のとおりであります。
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として製造工程、地域性、投資の意思決定単位等を加味してグルーピングを行っております。
当社北上工場及び宮古工場において、収益性低下により投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として特別損失に2,113,219千円計上しております。
これらの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については合理的に算定された価格に基づいております。
| 用途 | 種類 | 会社名 | 場所 | 減損損失 |
| 事業用資産 | 建物及び構築物 土地 有形固定資産(その他) 無形固定資産(その他) | パンチ工業株式会社 | 北上工場 宮古工場 | 298,015千円 47,182千円 1,741,819千円 26,202千円 |
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として製造工程、地域性、投資の意思決定単位等を加味してグルーピングを行っております。
当社北上工場及び宮古工場において、収益性低下により投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として特別損失に2,113,219千円計上しております。
これらの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については合理的に算定された価格に基づいております。