四半期報告書-第49期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
※ 減損損失の内容は次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として製造工程、地域性、投資の意思決定単位等を加味してグルーピングを行っており、本社等の事業用資産については、共用資産としております。
当社北上工場、宮古工場、兵庫工場、東京本社等が保有する固定資産について、継続して投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として特別損失に68,380千円計上しております。
これらの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については合理的に算定された価格に基づいております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として製造工程、地域性、投資の意思決定単位等を加味してグルーピングを行っており、本社等の事業用資産については、共用資産としております。
当社北上工場、宮古工場、兵庫工場、東京本社等が保有する固定資産について、継続して投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として特別損失に223,595千円計上しております。
これらの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については合理的に算定された価格に基づいております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
| 用途 | 種類 | 会社名 | 場所 | 減損損失 |
| 事業用資産 共用資産 | 建物及び構築物 機械装置及び運搬具 工具、器具及び備品 無形固定資産(その他) | パンチ工業株式会社 | 北上工場 宮古工場 兵庫工場 東京本社等 | 27,576千円 7,393千円 13,877千円 19,533千円 |
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として製造工程、地域性、投資の意思決定単位等を加味してグルーピングを行っており、本社等の事業用資産については、共用資産としております。
当社北上工場、宮古工場、兵庫工場、東京本社等が保有する固定資産について、継続して投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として特別損失に68,380千円計上しております。
これらの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については合理的に算定された価格に基づいております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
| 用途 | 種類 | 会社名 | 場所 | 減損損失 |
| 事業用資産 共用資産 | 建物及び構築物 機械装置及び運搬具 工具、器具及び備品 有形固定資産(その他) 無形固定資産(その他) | パンチ工業株式会社 | 北上工場 宮古工場 兵庫工場 東京本社等 | 13,206千円 109,472千円 33,079千円 29,533千円 38,303千円 |
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として製造工程、地域性、投資の意思決定単位等を加味してグルーピングを行っており、本社等の事業用資産については、共用資産としております。
当社北上工場、宮古工場、兵庫工場、東京本社等が保有する固定資産について、継続して投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として特別損失に223,595千円計上しております。
これらの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については合理的に算定された価格に基づいております。