有価証券報告書-第21期(2022/01/01-2022/12/31)

【提出】
2023/03/28 15:02
【資料】
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【項目】
135項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2021年12月31日)
当連結会計年度
(2022年12月31日)
繰延税金資産
未払事業税12,418千円5,098千円
未払費用198302
棚卸資産102,426
有形固定資産10,6466,560
資産除去債務6,7336,809
貸倒引当金696
繰越欠損金3,020,1823,180,891
繰延税金資産小計3,050,189千円3,202,785千円
税務上の繰越欠損金に関わる評価性引当額 (注)2△3,020,182△3,180,891
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△30,006△21,893
評価性引当額小計 (注)1△3,050,189△3,202,785
繰延税金資産合計千円千円
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△5,207千円△5,062千円
繰延税金負債合計△5,207千円△5,062千円
繰延税金負債純額△5,207千円△5,062千円

(注)1.評価性引当額が152,596千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を160,709千円追加的に認識したことに伴うものであります。
(注) 2.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2021年12月31日)
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(a)185,574299,423251,133468,986283,1611,531,9043,020,182
評価性引当額△185,574△299,423△251,133△468,986△283,161△1,531,904△3,020,182
繰延税金資産

(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当連結会計年度(2022年12月31日)
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(a)299,423251,133468,986283,161382,2871,495,9003,180,891
評価性引当額△299,423△251,133△468,986△283,161△382,287△1,495,900△3,180,891
繰延税金資産

(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度において、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。

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