四半期報告書-第21期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(重要な後発事象)
2022年6月24日開催の第20回定時株主総会において、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分についての決議を受け、2022年8月5日付でその効力が発生しております。
(1)資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を行う目的
現在生じている繰越利益剰余金の欠損金を填補し、財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保することを目的としております。
(2)資本準備金の額の減少の内容
減少する資本準備金の額
資本準備金 540,274,052円
(3)資本準備金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本準備金の額のみを減少させて、その他資本剰余金に振り替えます。
(4)剰余金の処分の内容
資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、資本準備金の額の減少により生じるその他資本剰余金を含むその他資本剰余金540,274,052円を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補に充当します。
2022年6月24日開催の第20回定時株主総会において、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分についての決議を受け、2022年8月5日付でその効力が発生しております。
(1)資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を行う目的
現在生じている繰越利益剰余金の欠損金を填補し、財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保することを目的としております。
(2)資本準備金の額の減少の内容
減少する資本準備金の額
資本準備金 540,274,052円
(3)資本準備金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本準備金の額のみを減少させて、その他資本剰余金に振り替えます。
(4)剰余金の処分の内容
資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、資本準備金の額の減少により生じるその他資本剰余金を含むその他資本剰余金540,274,052円を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補に充当します。