有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (3)非連結子会社について連結の範囲から除いた理由2014/06/26 11:31
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等の合計額は、連結会社の各々の額の3%以下の金額(会社間の取引等消去後の金額による)であり、かつ全体としても重要性が乏しいと判断したため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (7)仲介 住宅等の販売代理及び仲介業務2014/06/26 11:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等の合計額は、連結会社の各々の額の3%以下の金額(会社間の取引等消去後の金額による)であり、かつ全体としても重要性が乏しいと判断したため、連結の範囲から除外しております。2014/06/26 11:31 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/26 11:31 - #5 業績等の概要
- 当期純利益は237億円(同+7.1%)と、前期にアクティビア・プロパティーズ投資法人への資産譲渡に伴い固定資産売却益84億円を計上していたものの、少数株主損益の改善等により増益となりました。2014/06/26 11:31
<セグメント別業績>①分譲(億円) 前期 当期 比較 売上高 5,959 7,141 1,182 営業利益 520 614 95
売上高は2,091億円(対前期+44.1%)、営業利益は125億円(同+88.6%)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2014/06/26 11:31
売上高は7,141億円で、分譲セグメントにおける売上増加等により1,182億円の増収であります。
セグメント別では、分譲セグメントにおいて分譲マンションの売上増加等から640億円の増収、ユナイテッドコミュニティーズ㈱を連結子会社としたこと等から請負工事セグメントにおいて206億円、管理受託セグメントにおいて195億円の増収となっております。