- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益(△損失)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/25 14:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益(△損失)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。
2021/06/25 14:03- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
シニア住宅事業に係る設備ほかであります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアほかであります。
2021/06/25 14:03- #4 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」には、構築物・機械及び装置・車輌運搬具・工具、器具及び備品・リース資産・建設仮勘定のほか無形固定資産を含んでおります。
2.土地面積中の( )内は借地権等面積であり、外書きしております。
2021/06/25 14:03- #5 会計方針に関する事項(連結)
また、事業用定期借地権を設定して賃借した土地にある建物については、残存価額零円として使用期限を耐用年数とした定額法を採用しております。
(イ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2021/06/25 14:03- #6 保有目的の変更による振替に関する注記(連結)
※9.保有目的の変更により、以下の金額を振替えております。
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 有形固定資産から仕掛販売用不動産 | 3,273 | - |
| 無形固定資産(借地権)から販売用不動産 | 106 | - |
| 販売用不動産から有形固定資産 | - | 7,232 |
2021/06/25 14:03- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ.キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報
「Value Frontier 2020 Stage2 中期経営計画2017-2020」では、財務規律を維持しつつ収益力強化を図ることで、EPSの成長及びROE向上を目指す方針を掲げておりました。財務規律については、KPIとしてD/Eレシオ及びEBITDA倍率を採用しており、この数値をコントロールした上で固定資産やたな卸資産への成長投資を行ってまいりました。なお、当連結会計年度におけるセグメントごとの資産、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の内訳は以下のとおりです。
2021/06/25 14:03- #8 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
セグメント毎の設備投資の内訳は、以下の表のとおりであります。(投資額には、有形固定資産・無形固定資産・長期前払費用の金額を含んでおります。)
2021/06/25 14:03- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
実際の販売価格については、売却市場の動向などにより見積りと異なる可能性があります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2021/06/25 14:03- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。なお、建物については、定額法を採用しております。2021/06/25 14:03