建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 3547億4500万
- 2022年3月31日 -8.05%
- 3261億7600万
有報情報
- #1 ノンリコースローンに関する注記(連結)
- 債務支払いの引当の対象となる責任財産は、前連結会計年度において、現金及び預金2,188百万円、販売用不動産56,802百万円、建物及び構築物188,010百万円、土地463,903百万円、借地権14,562百万円、当連結会計年度において、現金及び預金2,094百万円、販売用不動産75,532百万円、建物及び構築物185,648百万円、土地416,544百万円、借地権16,649百万円であります。2022/06/28 13:43
なお、現金及び預金、販売用不動産、建物及び構築物、土地、借地権は、※6「担保資産」に記載の金額に含まれております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/28 13:43
建物及び構築物 3~69年
また、事業用定期借地権を設定して賃借した土地にある建物については、残存価額零円として使用期限を耐用年数とした定額法を採用しております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2022/06/28 13:43
(2)担保付債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 販売用不動産 61,153 81,644 建物及び構築物 188,010 185,648 土地 463,903 416,544
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入による圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2022/06/28 13:43
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 圧縮記帳累計額 建物及び構築物等 6,059百万円 6,165百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 13:43
当連結会計年度において、当社グループは上記の資産グループについて減損損失を計上しております。減損損失の算定にあたっては、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグループ化を行っております。その結果、当連結会計年度において売却又は除却を予定しているグループ及び営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっているグループの合計17件について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,531百万円)として特別損失に計上しました。主な用途 種類 場所 減損損失(百万円) 小売店舗(10件) 建物及び構築物他 東京都豊島区他 1,102 賃貸資産 土地建物及び構築物他 千葉県千葉市 777 その他(6件) 建物及び構築物他 その他 651
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により算定しております。正味売却価額は不動産鑑定評価基準に基づいた価額、売却可能価額又は土地等の時価により評価しております。