建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 3261億7600万
- 2023年3月31日 +6.71%
- 3480億5200万
有報情報
- #1 ノンリコースローンに関する注記(連結)
- 債務支払いの引当の対象となる責任財産は、前連結会計年度において、現金及び預金2,094百万円、販売用不動産75,532百万円、建物及び構築物185,648百万円、土地416,544百万円、借地権16,649百万円、当連結会計年度において、現金及び預金2,753百万円、販売用不動産76,655百万円、建物及び構築物202,653百万円、土地301,165百万円、借地権6,183百万円であります。2023/06/28 14:07
なお、現金及び預金、販売用不動産、建物及び構築物、土地、借地権は、※6「担保資産」に記載の金額に含まれております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/28 14:07
建物及び構築物 3~69年
また、事業用定期借地権を設定して賃借した土地にある建物については、残存価額零円として使用期限を耐用年数とした定額法を採用しております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2023/06/28 14:07
(2)担保付債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 販売用不動産 81,644 82,712 建物及び構築物 185,648 202,653 土地 416,544 301,165
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入による圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2023/06/28 14:07
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 圧縮記帳累計額 建物及び構築物等 6,165百万円 6,661百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 14:07
当連結会計年度において、当社グループは上記の資産グループについて減損損失を計上しております。減損損失の算定にあたっては、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグループ化を行っております。主な用途 種類 場所 減損損失(百万円) 賃貸資産 土地 東京都港区 8,612 ゴルフ場(4件) 土地建物及び構築物他 京都府亀岡市他 8,416 運営施設(8件) 建物及び構築物他 大阪府大阪市他 3,532 小売店舗(14件) 建物及び構築物他 大阪府大阪市他 809 その他(3件) 建物及び構築物他 その他 901
その結果、当連結会計年度において売却又は除却を予定しているグループ及び営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっているグループの合計30件について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(22,273百万円)として特別損失に計上しました。