のれん
連結
- 2017年5月31日
- 5833万
- 2018年5月31日 -20%
- 4666万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間から10年間で均等償却しております。2018/08/30 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅金融支援機構融資住宅の審査・適合証明、超高層建築物の構造評定、一定規模以上の建築物の構造計算適合性判定、住宅瑕疵担保責任保険の検査などが含まれております。2018/08/30 15:00
2 セグメント資産の調整額3,445,266千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金等)、一部ののれん及び管理部門にかかる資産であります。
3 セグメント利益の調整額△32,098千円は、のれん償却額であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅金融支援機構融資住宅の審査・適合証明、超高層建築物の構造評定、一定規模以上の建築物の構造計算適合性判定、住宅瑕疵担保責任保険の検査などが含まれております。
2 セグメント資産の調整額3,445,266千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金等)、一部ののれん及び管理部門にかかる資産であります。
3 セグメント利益の調整額△32,098千円は、のれん償却額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/30 15:00 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 13,700千円2018/08/30 15:00
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社イーピーエーシステム及び株式会社ゲンバアイを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社イーピーエーシステム株式及び株式会社ゲンバアイ株式の取得価額と株式会社イーピーエーシステム及び株式会社ゲンバアイ取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/08/30 15:00
当連結会計年度(自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日)流動資産 172,566千円 固定資産 11,830〃 のれん 58,334〃 流動負債 △10,921〃
株式の取得により新たに株式会社住宅性能評価センターを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社住宅性能評価センター株式の取得価額と株式会社住宅性能評価センター取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/08/30 15:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 当連結会計年度(自 平成29年6月1日至 平成30年5月31日) 交際費等永久に損金算入されない項目 0.6〃 0.4〃 のれん償却額 0.0〃 1.9〃 親会社と子会社の税率差 3.6〃 3.6〃
前連結会計年度において「その他」に含めていた「のれん償却額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映するため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,237百万円増加し6,346百万円となりました。これは、流動資産が1,198百万円増加し、固定資産が1,038百万円増加したことによるものであります。2018/08/30 15:00
流動資産の増加は、現金及び預金の増加699百万円、売掛金の増加213百万円、繰延税金資産の増加132百万円等によるものであり、固定資産の増加は、のれんの増加590百万円、有形固定資産の増加243百万円等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ2,239百万円増加し4,050百万円となりました。これは、流動負債が1,000百万円増加し、固定負債が1,238百万円増加したことによるものであります。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2018/08/30 15:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△20,265千円は、「のれん償却額」407千円、「その他」△20,673千円として組み替えております。