固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 57億5506万
- 2016年12月31日 -4.36%
- 55億433万
個別
- 2015年12月31日
- 66億5172万
- 2016年12月31日 -4.61%
- 63億4511万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。2017/03/24 16:53
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/03/24 16:53
有形固定資産
主として浄化槽製造設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- ②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書(ただし、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益及び当該決算期の直前の決算期に係る単体の損益計算書(ただし、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益双方について経常損失を計上しないこと。2017/03/24 16:53
(11) 固定資産の減損に関するリスクについて
当社グループが保有する固定資産について、資産の収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなる場合があります。これに伴い「固定資産の減損に係る会計基準」に規定される減損損失を認識するに至った場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2017/03/24 16:53
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2017/03/24 16:53前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)機械装置及び運搬具 988 千円 - 千円 土地 - 千円 1,087 千円 計 988 千円 1,087 千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2017/03/24 16:53前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)建物及び構築物 181 千円 19,336 千円 機械装置及び運搬具 234 千円 - 千円 土地 - 千円 38,810 千円 その他 - 千円 629 千円 計 416 千円 58,776 千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/03/24 16:53前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)建物及び構築物 14,579 千円 9,528 千円 機械装置及び運搬具 - 千円 6,960 千円 建設仮勘定 - 千円 3,675 千円 計 14,579 千円 20,164 千円 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。2017/03/24 16:53
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2017/03/24 16:53
(単位:千円) - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 圧縮記帳額2017/03/24 16:53
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/03/24 16:53
(単位:千円) - #12 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社アソラが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2017/03/24 16:53
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)流動資産 42,398千円 固定資産 180千円 流動負債 △4,122千円
該当事項はありません。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/24 16:53
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) 資産除去債務 △19,286 千円 △18,526 千円 固定資産圧縮積立金 △77,527 千円 △70,769 千円 繰延税金負債合計 △228,321 千円 △225,208 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 134,700 千円 143,670 千円 固定資産-繰延税金資産 - 千円 - 千円 流動負債-繰延税金負債 - 千円 - 千円 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/24 16:53
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 保険積立金 △925 千円 △818 千円 固定資産圧縮積立金 △77,527 千円 △70,769 千円 繰延税金負債合計 △243,255 千円 △242,056 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 165,633 千円 173,698 千円 固定資産-繰延税金資産 26,477 千円 27,008 千円 流動負債-繰延税金負債 - 千円 - 千円 - #15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 損益計算書関係2017/03/24 16:53
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産売却損」及び「固定資産除却損」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた3,515千円は、「固定資産売却損」0千円、「固定資産除却損」0千円、「その他」3,515千円として組替えております。 - #16 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は145億19百万円(前年同期比6.3%増)でありました。これは主に、完成工事未収入金が10億15百万円増加したこと及び未収入金が7億81百万円減少したことによります。2017/03/24 16:53
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産は55億4百万円(前年同期比4.4%減)でありました。これは主に、移転に伴う売却により土地が1億63百万円減少したことによります。 - #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2017/03/24 16:53
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 期首残高 90,100 千円 102,241 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 11,336 千円 13,921 千円 時の経過による調整額 805 千円 832 千円 - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/03/24 16:53
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法