流動資産
連結
- 2016年12月31日
- 145億1948万
- 2017年12月31日 +3.54%
- 150億3360万
個別
- 2016年12月31日
- 117億2812万
- 2017年12月31日 -7.3%
- 108億7192万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/03/23 12:50
5. 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算及びその算出方法流動資産 1,090,488 千円 固定資産 820,983 千円 資産合計 1,911,472 千円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社岸本設計工務(現、株式会社DAD)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入は次のとおりです。2018/03/23 12:50
流動資産 1,090,488 千円 固定資産 820,983 千円 のれん 29,692 千円 流動負債 △1,064,100 千円 固定負債 △497,063 千円 株式の取得価額 380,000 千円 現金及び現金同等物 △615,445 千円 差引:取得のための収入 235,445 千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/03/23 12:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 143,670 千円 121,603 千円 固定資産-繰延税金資産 - 千円 - 千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/03/23 12:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 173,698 千円 178,903 千円 固定資産-繰延税金資産 27,008 千円 20,604 千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2018/03/23 12:50
① 流動資産
当連結会計年度末における流動資産は150億33百万円(前年同期比3.5%増)でありました。これは主に、現金及び預金が10億87百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が5億19百万円増加したこと及び完成工事未収入金13億59百万円減少したことによります。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/03/23 12:50
子会社の設立流動資産 47,980 千円 固定資産 47,934 千円 資産合計 95,914 千円