固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 103億3020万
- 2021年12月31日 +18.78%
- 122億7071万
個別
- 2020年12月31日
- 120億824万
- 2021年12月31日 -0.99%
- 118億8937万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減価償却費の調整額、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。2022/03/25 15:13
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/03/25 15:13
有形固定資産
主として浄化槽製造設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- ②借入人は、コミットメント期間が終了し、かつ、借入人が貸付人およびエージェントに対する本契約上の全ての債務の履行を完了するまで、2020年12月末に終了する決算期以降の決算につき、各決算期の末日における損益計算書(連結ベース)上の経常損益につき、2期連続して損失を計上しないことを確約する。2022/03/25 15:13
(12) 固定資産の減損に関するリスクについて
当社グループが保有する固定資産について、資産の収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなる場合があります。これに伴い「固定資産の減損に係る会計基準」に規定される減損損失を認識するに至った場合には、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額ならびにその主な内訳2022/03/25 15:13
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法流動資産 887,975 千円 固定資産 1,289,393 千円 資産合計 2,177,368 千円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/25 15:13
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2022/03/25 15:13前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)機械装置及び運搬具 83 千円 2,299 千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/03/25 15:13前連結会計年度
(自 2020年12月31日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)機械装置及び運搬具 10,806 千円 799 千円 その他(工具、器具及び備品) - 千円 1 千円 計 10,806 千円 801 千円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/03/25 15:13前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)建物及び構築物 553 千円 938 千円 機械装置及び運搬具 653 千円 10,500 千円 リース資産 3,266 千円 - 千円 その他(工具、器具及び備品) 462 千円 0 千円 計 4,935 千円 11,438 千円 - #9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 減価償却費の調整額、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。2022/03/25 15:13
- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/25 15:13 - #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳額2022/03/25 15:13
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額およびその内訳は、次のとおりであります。
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/25 15:13
(単位:千円) - #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社サンエイエコホームを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価格と取得のための支出は次のとおりであります。2022/03/25 15:13
株式の取得により新たに株式会社アルミ工房萩尾を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得のための支出は次のとおりであります。流動資産 887,975 千円 固定資産 1,289,393 千円 のれん 518,831 千円
流動資産 233,339 千円 固定資産 19,001 千円 のれん 87,191 千円 - #14 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社DADが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産および負債の内訳ならびに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2022/03/25 15:13
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)流動資産 1,337,701 千円 固定資産 410,926 千円 流動負債 △1,081,512 千円
該当事項はありません。 - #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/25 15:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 資産除去債務 △16,074 千円 △14,923 千円 固定資産圧縮積立金 △61,745 千円 △48,588 千円 差額負債調整勘定 △102,690 千円 △65,348 千円
- #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.評価性引当額が109,221千円増加しております。この主な要因は、BDF事業に関する固定資産の譲渡に関連する評価性引当額を認識したことに伴うものであります。2022/03/25 15:13
3.税務上の繰越欠損金およびその繰越期限別の金額 - #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/03/25 15:13
流動資産につきましては、子会社の新規取得により、現金及び預金が減少しておりますが、環境機器関連事業において当連結会計年度末において海外への浄化槽および海水淡水化装置の初期納入や排水処理施設等の大型案件の完成に伴い売上債権が増加しております。前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率 流動資産 174億48百万円 199億81百万円 +25億33百万円 +14.5% 固定資産 103億30百万円 122億70百万円 +19億40百万円 +18.8% 資産合計 277億78百万円 322億52百万円 +44億73百万円 +16.1%
固定資産につきましては、子会社の新規取得により太陽光発電設備等の有形固定資産およびのれんが増加しております。 - #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2022/03/25 15:13
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 期首残高 360,731 千円 386,737 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 33,417 千円 23,582 千円 連結子会社の取得による増加額 - 千円 6,595 千円 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2022/03/25 15:13
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)