訂正有価証券届出書(新規公開時)
当社グループは、企業価値の増大を目指し、財務体質の健全性の維持・強化及び中長期的な事業戦略に基づいた技術開発・設備投資等、先行投資の実施計画を勘案しながら内部留保に努めると共に、現金による継続的な安定配当を実施する方針であり、連結配当性向20%を最低目標として、配当回数については年2回を基本的方針としております。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり40円の配当を実施することを決定しました。この結果、連結配当性向は20.1%となりました。
内部留保資金につきましては、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を実現させるための資金として、有効に活用してまいります。
当社の剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、当社は中間配当を取締役会決議によって行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり40円の配当を実施することを決定しました。この結果、連結配当性向は20.1%となりました。
内部留保資金につきましては、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を実現させるための資金として、有効に活用してまいります。
当社の剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、当社は中間配当を取締役会決議によって行うことができる旨を定款に定めております。
| 決議年月日 | 配当総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成26年6月27日 定時株主総会決議 | 67 | 40 |