四半期報告書-第11期第2四半期(平成27年12月1日-平成28年2月29日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社リベロ・プロジェクト(以下、リベロ社)
事業の内容 ソフトウェアテスト事業・その他の事業(ソフトウェア開発等)
(2) 企業結合を行った主な理由
当社は、ソフトウェア業界における知識、経験を重ねた優良人材の確保と、製品リリース後の保守運用等の業務を新たにサービス・ポートフォリオに加えることができ、他方、リベロ社は当社の有する品質保証の知見を取り入れることができることから、当社グループの更なる企業成長と価値向上を加速させると判断し、リベロ社を子会社化することといたしました。
(3) 企業結合日
平成28年1月5日(みなし取得日 平成27年12月31日)
(4) 企業結合の法的形式
株式の取得
(5) 結合後企業の名称
結合前から変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
67.1%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成28年1月1日から平成28年2月29日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
216,830千円
(2) 発生原因
主に将来の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社リベロ・プロジェクト(以下、リベロ社)
事業の内容 ソフトウェアテスト事業・その他の事業(ソフトウェア開発等)
(2) 企業結合を行った主な理由
当社は、ソフトウェア業界における知識、経験を重ねた優良人材の確保と、製品リリース後の保守運用等の業務を新たにサービス・ポートフォリオに加えることができ、他方、リベロ社は当社の有する品質保証の知見を取り入れることができることから、当社グループの更なる企業成長と価値向上を加速させると判断し、リベロ社を子会社化することといたしました。
(3) 企業結合日
平成28年1月5日(みなし取得日 平成27年12月31日)
(4) 企業結合の法的形式
株式の取得
(5) 結合後企業の名称
結合前から変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
67.1%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成28年1月1日から平成28年2月29日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 272,084千円 |
| 取得原価 | 272,084千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
216,830千円
(2) 発生原因
主に将来の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却