3452 ビーロット

3452
2026/07/23
時価
294億円
PER 予
5.48倍
2014年以降
2.94-83.7倍
(2014-2025年)
PBR
1.29倍
2014年以降
0.66-22.83倍
(2014-2025年)
配当 予
5.45%
ROE 予
23.62%
ROA 予
4.97%
資料
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ビーロット(3452)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年3月31日
28億5834万
2015年6月30日 +13.17%
32億3464万
2015年9月30日 +33.09%
43億500万
2015年12月31日 +61.46%
69億5090万
2016年3月31日 -90.16%
6億8365万
2016年6月30日 +513.15%
41億9184万
2016年9月30日 +42.5%
59億7333万
2016年12月31日 +94.65%
116億2692万
2017年3月31日 -82.62%
20億2118万
2017年6月30日 +160.74%
52億7000万
2017年9月30日 +18.84%
62億6287万
2017年12月31日 +109.13%
130億9738万
2018年3月31日 -78.99%
27億5190万
2018年6月30日 +81.67%
49億9925万
2018年9月30日 +36.31%
68億1424万
2018年12月31日 +197.44%
202億6797万
2019年3月31日 -70.96%
58億8622万
2019年6月30日 +25.3%
73億7567万
2019年9月30日 +31.1%
96億6940万
2019年12月31日 +159.9%
251億3088万
2020年3月31日 -92.77%
18億1589万
2020年6月30日 +153.51%
46億347万
2020年9月30日 +93.9%
89億2636万
2020年12月31日 +196.66%
264億8100万
2021年3月31日 -91.24%
23億1900万
2021年6月30日 +80.68%
41億9000万
2021年9月30日 +21.12%
50億7500万
2021年12月31日 +190.66%
147億5100万
2022年3月31日 -70.79%
43億900万
2022年6月30日 +91.72%
82億6100万
2022年9月30日 +48.97%
123億600万
2022年12月31日 +61.8%
199億1100万
2023年3月31日 -65.36%
68億9800万
2023年6月30日 +98.33%
136億8100万
2023年9月30日 +41.91%
194億1500万
2023年12月31日 +21.09%
235億1000万
2024年3月31日 -86.19%
32億4700万
2024年6月30日 +395.2%
160億7900万
2024年9月30日 +72.09%
276億7100万
2024年12月31日 +11.79%
309億3300万
2025年3月31日 -82.09%
55億3900万
2025年6月30日 +208.38%
170億8100万
2025年9月30日 +73.8%
296億8700万
2025年12月31日 +27.25%
377億7800万
2026年3月31日 -68.9%
117億4900万

個別

2013年12月31日
22億3088万
2014年9月30日 -7.46%
20億6442万
2014年12月31日 +79.68%
37億939万
2015年12月31日 +85.91%
68億9610万
2016年12月31日 +58.51%
109億3129万
2017年12月31日 +6.95%
116億9071万
2018年12月31日 +56.32%
182億7521万
2019年12月31日 +12.27%
205億1698万
2020年12月31日 -38.53%
126億1100万
2021年12月31日 +4.39%
131億6400万
2022年12月31日 +31.02%
172億4800万
2023年12月31日 +26.76%
218億6300万
2024年12月31日 +18.01%
258億100万
2025年12月31日 +2.93%
265億5700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/03/26 15:30
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の状況
・主要な非連結子会社 株式会社敦賀ゴルフ
株式会社ジャパンゴルフオンライン 他2社
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/03/26 15:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の氏名又は名称売上高関連するセグメント
野村不動産マスターファンド投資法人3,803不動産投資開発事業
2026/03/26 15:30
#4 事業等のリスク
(5) 引渡時期による業績変動について
不動産投資開発事業においては、当社グループは引渡基準を採用しており、売買契約成立時ではなく、物件の引渡をもって売上が計上されます。そのため、当社グループの業績を四半期毎に比較した場合、引渡のタイミングにより、売上高及び経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益等が変動するため、四半期毎の業績は必ずしも他の四半期の業績と比較して均一にはならず、各四半期の業績の偏重の度合は過年度の四半期と同様になるとは限りません。
2026/03/26 15:30
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定して算定された売上高及び営業利益と取得企業の連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を、影響の概算額としています。なお、当該注記は監査証明を受けていません。
2026/03/26 15:30
#6 会計方針に関する事項(連結)
価証券
その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、匿名組合出資金については、匿名組合の損益のうち、当社に帰属する持分相当額を「売上高」又は「売上原価」に計上するとともに、「営業投資有価証券」を加減する処理を行っております。
② デリバティブ
時価法によっております。
なお、ヘッジ会計の要件を満たす取引については、ヘッジ会計を採用しております。
③ 棚卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/26 15:30
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/26 15:30
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/26 15:30
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、子会社保有商品の売却完了や、関連会社からの投資収益増加など、これまでの企業買収・投資の成果が着実に出てきております。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は37,778百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は7,579百万円(前年同期比19.5%増)、経常利益は6,450百万円(前年同期比11.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,420百万円(前年同期比12.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりとなりました。
2026/03/26 15:30
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、東京都その他の地域において賃貸用オフィスビル、賃貸用マンション、宿泊施設等を所有しております。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は、547百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は、507百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、売却益は12百万円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/03/26 15:30
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/03/26 15:30
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、匿名組合出資金については、匿名組合の損益のうち、当社に帰属する持分相当額を「売上高」又は「売上原価」に計上するとともに、「営業投資有価証券」又は「その他の関係会社有価証券」を加減する処理を行っております。
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
2026/03/26 15:30
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高115百万円98百万円
売上原価4224
2026/03/26 15:30
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/03/26 15:30

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