訂正有価証券報告書-第4期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
当社は、経営基盤の強化及び将来にわたる企業価値の向上を図っていく所存です。従いまして、当社においては、内部留保を高めることが肝要であると判断し、第4期事業年度期末配当につきましては無配とさせていただきました。内部留保資金は、経営基盤の強化に向けた諸施策の実施のための積極的な投資等の原資として有効に活用していく所存です。
今後におきましては、収益力が強化され継続的に安定配当ができると判断した際には、配当を実施する予定としております。
なお、当社の剰余金の配当につきましては、中間配当は取締役会が、期末配当は株主総会が決定機関となっております。また、当社は取締役会の決議により、毎年3月31日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
今後におきましては、収益力が強化され継続的に安定配当ができると判断した際には、配当を実施する予定としております。
なお、当社の剰余金の配当につきましては、中間配当は取締役会が、期末配当は株主総会が決定機関となっております。また、当社は取締役会の決議により、毎年3月31日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。