有価証券報告書-第50期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は、株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としており、この配当の決定機関は、株主総会であります。また、当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当(中間配当)を行うことができる旨を定款に定めております。
しかしながら、当期につきましては、当期純損失545,238千円を計上していることに加え、配当原資を確保できていないことから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としており、この配当の決定機関は、株主総会であります。また、当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当(中間配当)を行うことができる旨を定款に定めております。
しかしながら、当期につきましては、当期純損失545,238千円を計上していることに加え、配当原資を確保できていないことから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。