有価証券報告書-第47期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
当社は、株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としており、この配当の決定機関は、株主総会であります。また、当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当(中間配当)を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の期末配当につきましては、当期の厳しい業績状況を鑑みて、収益改善及び財務体質の強化を最優先課題と判断し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。
なお、今後におきましては、更なる構造改革を推し進めて収益力を強化していくことで、早期の業績回復と復配を目指してまいります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としており、この配当の決定機関は、株主総会であります。また、当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当(中間配当)を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の期末配当につきましては、当期の厳しい業績状況を鑑みて、収益改善及び財務体質の強化を最優先課題と判断し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。
なお、今後におきましては、更なる構造改革を推し進めて収益力を強化していくことで、早期の業績回復と復配を目指してまいります。