のれん
連結
- 2018年9月30日
- 6012万
- 2019年9月30日 -28.07%
- 4324万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては発生時に一括で償却しております。2019/12/23 16:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/23 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 2,000千円2019/12/23 16:00
5.発生した負ののれんの金額及びその発生原因
(1)発生した負ののれんの金額 24,228千円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにバイテックシステムエンジニアリング株式会社(現VSE株式会社)(以下、「VSE社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにVSE社株式の取得価額とVSE社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2019/12/23 16:00
なお、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため開示を省略しております。流動資産 281,343 千円 固定資産 11,098 のれん 3,882 流動負債 △98,437
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/12/23 16:00
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 試験研究費等の税額控除 △0.6 △1.2 のれん償却 3.3 3.7 その他 0.1 0.4 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は3,563百万円(前連結会計年度は3,398百万円)となり、164百万円増加しました。2019/12/23 16:00
有形固定資産は300百万円(前連結会計年度は317百万円)となり、16百万円の減少、無形固定資産は1,437百万円(前連結会計年度は1,436百万円)となり、0百万円の増加、投資その他の資産は1,824百万円(前連結会計年度は1,645百万円)となり、179百万円増加しました。有形固定資産の減少の主な要因は、その他の減少15百万円であります。無形固定資産の増加の主な要因は、のれんの減少105百万円の一方で、その他の増加106百万円によるものであります。投資その他の資産の増加の主な要因は、投資有価証券の増加146百万円であります。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準2019/12/23 16:00
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては発生時に一括で償却しております。