のれん
連結
- 2020年9月30日
- 2714万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 14億3483万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/12/23 16:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 7,008千円2021/12/23 16:30
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては発生時に一括で償却しております。2021/12/23 16:30 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ソード(以下、「ソード社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにソード社株式の取得価額とソード社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/12/23 16:30
流動資産 5,202,025 千円 固定資産 1,081,723 のれん 1,472,903 流動負債 △3,125,325 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/12/23 16:30
前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 試験研究費等の税額控除 △2.2 △0.3 のれん償却 5.1 3.8 その他 0.0 0.5 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は6,193百万円(前連結会計年度は3,816百万円)となり、2,376百万円増加しました。2021/12/23 16:30
有形固定資産は946百万円(前連結会計年度は260百万円)となり、686百万円の増加、無形固定資産は2,493百万円(前連結会計年度は1,355百万円)となり、1,138百万円の増加、投資その他の資産は2,753百万円(前連結会計年度は2,200百万円)となり、552百万円増加しました。有形固定資産の増加の主な要因は、建物の増加379百万円、建物附属設備の増加275百万円であります。無形固定資産の増加の主な要因は、のれんの増加1,319百万円であります。投資その他の資産の増加の主な要因は、退職給付に係る資産の増加226百万円、その他の増加250百万円であります。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/12/23 16:30
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては発生時に一括で償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの償却期間に係る見積り
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
株式会社ソードに係るのれん 1,472,903千円
当連結会計年度に企業結合取引により生じたのれんを連結貸借対照表に計上しております。また、「注記事項(企業結合等関係)」に記載のとおり、当該のれんの償却期間を15年と見積っております。
② 連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
企業結合により取得したのれんの償却期間については、事業計画に基づく投資の回収期間等を参考にして効果の発現する期間を合理的に見積っております。
のれんの償却期間の基礎となる事業計画は、売上高の成長率の将来予想等の重要な仮定を用いております。
翌連結会計年度以降、事業計画策定時に想定していなかった事象等が生じた場合、事業計画策定に用いた仮定が変化し、当初見込んだのれんの効果の発現する期間に影響を与える可能性があります。これにより翌連結会計年度以降の連結財務諸表においてのれんの評価に重要な影響を与える可能性があります。2021/12/23 16:30